原子力政策

中曽根康弘が全国9電体制を強行した戦犯。反対派の国有化の代表が河野一郎(太郎の祖父)である。民間企業のくせに国民の税金に頼っている今、中曽根の65年前の判断「国有化は危険」が誤りであることが歴史で証明された。民間の道を選択したのだから自己責任。大きすぎても潰すのが資本主義。

続きを読む | Continue reading about 2011/5/8マッドマン氏のtweetより:1954年に世論調査では半数以上が反原発であった。

5月6日 浜岡だけでなく全原発を止めるべき 小出裕章 ☞ http://hiroakikoide.wordpress.com/2011/05/06/tanemaki-may6/?utm_medium=twitter&am […]

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経産省、原発重視の方針堅持へ 安全宣言で電力確保目指す -  内部文書、明らかに 2011年5月6日 22時06分、東京新聞より引用 ☞ http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/20110 […]

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「熊取」とは、京都大学原子炉実験所の所在地。「6人組」は京都大学の原発研究者。
 いまも在籍しているのは今中哲治二氏と、小出裕章氏(61歳)。二人とも肩書は助教。’01年から’03年に相次いで定年退職したのは、海老澤徹氏(72歳、助教授)、小林圭二氏(71歳、講師)、川野真治氏(69歳、助教授)。1994年にがんで亡くなった瀬尾健氏(享年53、助手=現在の助教)。

続きを読む | Continue reading about 2011/4/30 週刊現代+現代ビジネス:迫害され続けた京都大学の原発研究者(熊取6人組)たち-危険性を訴えたら、監視・尾行された

@def_zep_deep よしの さんの、つぶやきを引用: 映画「猿の惑星」で原爆を神に祭り立てていたシーンがあったが、原爆を原発に変えれば そのまま今の日本、世界に当てはまる。原発は安全で無限の可能性を秘めたエネルギ […]

続きを読む | Continue reading about 映画「猿の惑星(1968年製作)」に登場する高い知性の賢い猿たち、“日本人”が設定だったこと、ご存知ですか?

kawasaki | 2011/04/28

今度の福島原発のことは、私流にきびしくいえば、「計画どおり」「地震指針どおり」
浜岡原発も敦賀原発も地震がきたら、必ずたおれます。

続きを読む | Continue reading about 動画 2011/4/28 武田邦彦氏講演

原子力:福島原発事故当時どれ位危険だったか。3月16日菅首相「最悪の事態、東日本が潰れることも想定せねばならない」と発言とされたこと何処まで深刻だったか。新聞社デスククラスと会話、彼は「東京も危なくなるという危機感官邸に […]

続きを読む | Continue reading about 2011/4/28 孫崎享氏 Tweetより:原子力の歴史:日本は危険な原子力に何故手を染めたか。

千年に一度の大津波は誤り!

続きを読む | Continue reading about 2011/4/20 甲斐毅彦記者の「多事放論」:三陸海岸大津波は、明治、昭和、平成と3度