経産省

@4219take  yonaoshibito さんのHP 一市民が斬る http://civilopinions.main.jp/ より
菅首相の評判は最悪だ。それでも、首相の座に拘る菅氏は起死回生の手を狙っていた。
そこで、経産省が主体になり、今回の中部電と菅首相のパフォーマンスを演出したと思う。

続きを読む | Continue reading about 2011/5/9 ブログ 一市民が斬る: “浜岡原発一時停止へ”は菅首相と経産省・電力会社・御用学者・大メディアの”脱原発”の拒否

今、日本では発電と送電をひとつの会社が持ってるので、地域で電源はあるけども、使うときにはどうしても東電管内では東電の都合のいいようにしか使わしてもらえない。
太陽エネルギー、自然エネルギーをやっても、ビジネスとして成功しない。
だから発電と送電を分離して、発電はいくつかに分けて競争させる。と・・・今、東電は競争がないからこんな会社になってしまった。
これまでこういった議論は必ず東電の政治力、資金力に抑え込まれてきた。
それをやろうとした官僚はみんな外に出されていきました。

続きを読む | Continue reading about 2011/5/4 古賀茂明氏(経産省) :電力改革(発電・送電分離)を語る

中曽根康弘が全国9電体制を強行した戦犯。反対派の国有化の代表が河野一郎(太郎の祖父)である。民間企業のくせに国民の税金に頼っている今、中曽根の65年前の判断「国有化は危険」が誤りであることが歴史で証明された。民間の道を選択したのだから自己責任。大きすぎても潰すのが資本主義。

続きを読む | Continue reading about 2011/5/8マッドマン氏のtweetより:1954年に世論調査では半数以上が反原発であった。

経産省、原発重視の方針堅持へ 安全宣言で電力確保目指す -  内部文書、明らかに 2011年5月6日 22時06分、東京新聞より引用 ☞ http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/20110 […]

続きを読む | Continue reading about 【スクープ!】経産省、原発重視の方針堅持へ – 安全宣言で電力確保目指す