柳田法相

■     結論: 死刑制度の勉強会・取調べの可視化の問題、なにより「検察の在り方検討会議」を設置して、有罪率99%の、全体主義国家のような異様な司法・検察の状況を「改革」しようとした法相が、『失言問題』バッシングという […]

続きを読む | Continue reading about 去年も我々は騙されていた?【銃弾なき暗殺その2】 忘れるな!『暴走検察正常化と全面可視化』問題・・・検察に手をつけた者は狙われる?→『失言問題』バッシングに、官民一体の行政・メデイアスクラムの欺瞞を見よ!(その2) 2010柳田法相の『失言問題』での辞任までの経緯まとめ=日本では、閣僚の任命権は首相にあるが、罷免権が省庁(官僚)側にあるらしい。