原子力損害賠償法

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 自然災害・戦争で原発こわれても 【賠償ゼロ!を検討?】 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 無限責任を定めた原子力損害賠償法の見直し問題。 政府内議論を要請 […]

続きを読む | Continue reading about 自然災害・戦争で原発こわれても【賠償ゼロ!を検討?】『無限責任を定めた原子力損害賠償法の「見直し」問題』政府内での議論を。原発ゼロ見直しに期待。12/19東電・広瀬社長・・・地震でも津波でもミサイル飛んできても、原発こわれても電力会社は大丈夫!再稼働し放題。

@onoda_oyanz 小野田 英(ONODA Takeshi) より引用 朝日ニュースターにて弁護士の只野靖さんが明かしたところによると、「想定外の災害」という東電の主張を認めて東電の補償を免責してしまうと、原子力損 […]

続きを読む | Continue reading about 只野弁護士の指摘:ザル法=原子力損害賠償法の姑息な抜け道→「全員泣き寝入り」!!

@kawauchihiroshi 川内 博史 【引用開始】 原子力賠償法のスキームを、今議論するより、必要なのは、原発事故災害により被害を受けている、全ての人々に休業補償や損害賠償を含めて、一定金額を国が仮払いし現金を渡 […]

続きを読む | Continue reading about まさしく川内 博史議員のご見識通りです:着の身着のままの被災者自らは、なかなか言い出せないホンネ→「当座の現金が手元になくては、再建どころか今日を生き延びることすら、おぼつかない現実…」。

日本政府が恐れているのはパニック。住民の被爆を恐れているのではなく、パニックを恐れている。唯一の方策は情報をきっちり公表することだと思うが、政府はそうではない。「由らしむべし、知らしむべからず」という方針で、知らせないまま政府の言う事を聞かせるという国だった。今も情報をなるだけ出さないで、「安心だ、安心だ」と政府が言うことを納得させるということで来ている。

続きを読む | Continue reading about 2011/4/1 小出裕章助教(京大) :岩上インタビュー