~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆福島の子供たちに心臓病増加の危機!セシウムが影響!バズビー(字幕)

unebloke さんが 2011/09/11 にアップロード

*日本語訳全文 → http://junebloke.blog.fc2.com/blog-entry-38.html
<日本語訳↓:Junebloke>福島の子供たちに心臓病増加の危機! セシウムが影響する! バズビー博士9/11
* 欧州放射線リスク委員会 ECRR: http://www.euradcom.org

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆被爆(子供の鼻血多発)

NEVADAブログ

2011年10月09日

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/3968651.html

【引用開始】

神奈川、埼玉の耳鼻科の先生から直接お聞きしたところでは、原因不明ながら、子供の鼻血治療が急増しており、昨年の3倍増(神奈川県)となっているとのことでした。

被爆で血管がやられるとのことであり、子供達にすでに影響が出ているのかも知れません。

この手の政府発表が行われることはないでしょうが、お子さんがいる家庭はお子さんの鼻血等出血にはご留意下さい。

*なお、一旦被爆してしまいますと治療はできないと言われていますが、一部では効果があると言われている飲み物はあります。
日本ではなかなか手に入れることは難しくかつ高価ですが、ワールドレポート次号で解説させて頂きたいと思っております。

【引用終了】

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【転載】ペトカウ効果について―低線量被曝の恐ろしさ

yko1998のブログ

2011年7月11日 (月)

http://heiheihei.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/post-8586.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【引用開始】

※長文です、ご容赦ください。

『週間現代』7月23日発行 7月16・23日合併号に、「20年後のニッポン、がん奇形奇病知能低下」と題して、肥田舜太郎、ドミトロ・M・グロジンスキー、今中哲二、崎山比早子、河田昌東、矢ヶ崎克馬、山内知也、馬淵清彦の諸氏の専門家の発言が掲載されています。

その記事は次のような書き出しではじまっています。
『怖れていたことが、ついに始まった。東京電力・福島第一原発の事故によって大量放出された放射性物質が人体を蝕み始めたのだ。広島での被爆体験があり、以来、放射能が人体に及ぼす悪影響の研究を続けてきた医師・肥田舜太郎氏は、こう警告する。
「先日、福島の5歳の子供に紫斑が出たという相談を受けました。被曝による症状は、まず下痢から始まり、次に口内炎などの症状が現れます。それから鼻血が出るようになり、身体に紫斑が出始める。この子供さんも被曝の初期症状であるのは間違いない。広島・長崎の被爆者と同じ順序で症状が進行しています。」』

「低線量被曝の方が危険」というこの記事のベースになっているのが、先日も紹介したこの新刊本です。

新刊『人間と環境への低レベル放射能の脅威―福島原発放射能汚染を考えるために―』ラルフ・グロイブ、アーネスト・スターングラス[著]、肥田舜太郎、竹野内真理[訳](あけび書房、3990円)

・・・略・・・

【引用終了】

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆ 放射能障害で子どもまで心臓疾患、死亡増加

DrKの株日記

2011年10月08日

http://blog.goo.ne.jp/kenken_3981/e/71eb7d0467187c8d775d607922c1148e

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【引用開始】

がん以外の疾患による死亡

http://www.rerf.or.jp/radefx/late/noncance.html

(引用開始)

「寿命調査(LSS)死亡率データ(1950-1997年)の解析により、がん以外の疾患による死亡が被曝線量と共に統計的に有意に増加していることが明らかとなった。過剰症例は特定の疾患に限られてはいないようである。DS86結腸線量が0.005 Gy以上の49,114人の中で、18,049人ががん以外の疾患で亡くなっている(血液疾患による死亡はこの中に含まれていない)。循環器疾患がこれらの死亡のほぼ60を占め、消化器疾患(肝疾患を含む)は全体の約15%、呼吸器疾患は約10%を占めている」

「LSS集団の心臓疾患による死亡率データから、放射線は主に高血圧性およびうっ血性心疾患と関連があることが示唆されているが、AHSデータからは、心筋梗塞およびアテローム性動脈硬化症(大動脈弓石灰化)とも関連があることが示唆されている。従って、AHS臨床データおよびLSS死亡率調査により、被爆者(特に若年被爆者)における心臓血管疾患の発生率が増加していることはほぼ明瞭である。このような結果の基礎となる可能性のある生物学的機序に関して研究が行われている。」

(引用終了)

・・・略・・・

そして、以下は
文科省が大学関係者に通達した文書および福島医大学長が出した通達です。
・・・略・・・

福島医大では山下の検閲を受けた調査以外は行うことができません!

どんな結果が出てくるかはわかりますよね?
福島医大に山下がどうしているか?
予想したとおりでしょ!

山下がいる限り福島県民は原発作業員と一緒で
どれだけ健康被害を受けようが
「なかったこと」にされてしまうんですよ!

・・・略・・・

【引用終了】

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【動画】*注釈:バズビー博士は”(1年で)1%の細胞壊死で、心臓の筋肉の25%が失われる”と発言されてますが、筋細胞85g/心臓220g を前提にして、これを計算すると、1/100の 2.2gの心臓細胞壊死/筋細胞85g は、2.588% になるので計算があわないのではと疑問を持っています。
もしこの計算通りなら “心臓筋細胞の2.5%がだめになる” の間違いではないかと思います。

* 元動画UP: radioactivebsr *バルト海諸国放射線監視機構: http://www.BSRRW.org Ditta Rietuma behind camera.

* 福島原発のウラン含む放射性粒子が日本から1000km以上越えた国々で検出 バズビー博士報告書原書
http://www.bsrrw.org/wp-content/uploads/2011/04/fukuparticles2-final-20.04.20…

*参考資料:欧州放射線リスク委員会(ECRR)レスボス宣言:
http://www.inaco.co.jp/isaac/shiryo/hiroshima_nagasaki/fukushima/ECRR_resbo
*ユーリー・バンダジェフスキーについて:
In 1996, he was awarded the Gold Star of Albert Sweizer in Poland the Ministry of Health.
セシウムが多くの病気の原因になる事を報告した後で、1999年にベラルーシで汚職の罪で不当逮捕され、8年の懲役刑判決を受け投獄される。アムネスティや欧州議会等が政­治犯としての不当逮捕を問題化した為、2005年8月5日にやっと釈放される。
→英文出典:http://www.chernobyl-international.org/galina.html
重要点英文抜粋:The conclusion was that the human body will accumulate radioactive elements such as caesium 137 over a long period of time.
Yury proved that a contamination level of as little as 50 becquerels of radioactivity per kilo body weight could cause serious health problems to a child.

*セシウムの影響の報告書(日本語)リンク:
http://hibaku.blogspot.com/2011/08/blog-post_17.html
*同報告書原文:
http://radionucleide.free.fr/Stresseurs/Radioactive_caesium_and_heart_eng.pdf

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

■ 初掲載 2011/10/10  4:38am

関連記事

3件のコメント on 【放射能の健康被害】がん以外の疾患では、循環器疾患(心筋梗塞・動脈硬化など血管障害)によるものが60%を占める。低線量被曝の初期症状として、下痢、口内炎、鼻血など。

コメントを残す

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)