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CBFCF  毛髪検査

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バズビー教授 チェルノブイリと 同じくらい深刻 それ以上の人口が被爆

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dancingparticles3 さんが 2011/05/02 にアップロード

バズビー氏のNPO法人(CBFCF) http://www.cbfcf.org で最新の動画・最新情報がみれます。ぜひ訪れてください。

このホームページで博士が話している、「放射能汚染がれき処理法の­撤回訴訟」の賛同者も募集しています。

バズビー氏が開発したカルシウムとマグネシウムのサプリメントを­購入できる会社 は: http://www.4u-detox.com というアメリカの会社で購入可能です。

翻訳:千早@オーストラリアさん ありがとうございました。
” Credit goes to …”を書くのを忘れ大変失礼しました。

バズビー教授は 70キロ以内は少なくとも避難すべき と述べています。
残っている子供たちを早く安全な場所へ…
お願いします m(_ _)m

「3号機の あれは水素爆発ではなく 核爆発(核反応)だった、と私は見ている。原子炉ではなく、使用済み燃料プール内でのね、おそらく。 そして現在も 核分裂 が進行中と推測する。これに覆いをするのは不可能だ 」 - バズビー教授

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CBFCF: Christopher Busby Foundation for the Children of Fukushima

http://www.cbfcf.org/

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◆毛髪検査&毛髪バンク :放射性内部被曝と晩発性障害の因果関係を証明するために

http://www.cbfcf.org/trichoscopy-毛髪検査/

【引用開始】

毛髪検査とは

CBFCFは、毛髪を使用した放射性内部被曝の検査と毛髪バンクを行う事が重要であると考えています。

 

なぜでしょう?

 

将来、もし、あなたのお子さんが甲状腺がんや放射性物質が原因であると考えられる、その他の病気に罹患してしまった時、あなたは、お子さんの発病と放射性物質の因果関係を証明できるでしょうか?

 

これらは、訴訟の場で、必ず問題となります。

 

広島や長崎の原爆の被爆者は、原爆症認定訴訟を提訴していますが、そこで、もっとも、問題になっているのが、放射性内部被曝と晩発性障害の因果関係です。

 

こうした提訴は、 被爆者にガンや白血病などの疾病が発病しても被曝による晩発性障害なのか、それとも、全く、関係のない理由による発病なのかの因果関係を証明することができない為に、被爆者の方々は、大変、長い間、苦労をなさっていらっしゃいました。

 

原爆を大量被曝した方々でさえ、このように大変な訴訟となっています。

 

福島の場合、低線量被曝になりますので、低線量被曝と発病との因果関係を証明する為には、しっかりとした証拠を保有しておく必要があります。

 

定期的な毛髪検査を行い、被曝状況・被曝経過を記録することが大切となります。

 

被曝記録内容

1、名まえ

2、年齢

3、住所

4、電話番号

5、病歴

6、家族の病歴

7、被曝した場所

8、被曝後の行動

9、被曝した時間

10、引っ越しや避難した場合、移動した場所

11.移動した日

13.毛髪検査機関の名称

14、毛髪検査した日

15.検査した毛髪の保存方法 (家庭通常保管・凍結保管)

16.毛髪検査結果

17.心情・感想

18.住んでいる場所の放射能数値

19.近隣の放射能数値

 

最低、これらの記録を残す必要があります。

毛髪検査と毛髪保管・尿検査は、将来、裁判になった時に、子供達が本来なら健康に生きられた身体であったのが、放射性物質による体内被曝の為に、健康に生きる権利を奪われた事を証明可能な貴重な証拠・証明方法です。

 

CBFCFは、体内被曝の可能性の考えられる、すべての子供達に、毛髪検査・毛髪保管・尿検査をしておくことを推奨します。

【引用終了】

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