~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
森本敏と田中均がTPPを語る 投稿者 HEAT2009

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

-HEAT HEAT2009 さんの TPPに関するtweet (10/1~3)より

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2011年10月03日(月)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日曜討論。司会「TPPに参加するかどうか、APECまでに民主党は結論を出すか」。輿石幹事長「そういう国際舞台で総理がどのような発信ができるか、その一つがTPP問題。経団連の方々も、急げという意見と、日本の農業どうなるんだと。農業に限らず、その辺の整理をきちっとしなければならない」

posted at 09:26:38

――――――――――――――――――――

続き。司会「幹事長は常々スピード感をもって結論を出していくと言ってるが、TPPの問題も基本的には同じか」。輿石「そうですね。世界経済に遅れないようにということと、日本の農業の再生、それは両立できるだろうということだと思います」。司会「両立をしていくと」。輿石「はい」。

posted at 09:27:50

――――――――――――――――――――

昨日の『日曜討論』でTPPに触れたのはこの部分だけだったが、輿石幹事長は「世界経済に遅れないことと農業の再生は両立できる」と答えたので、こりゃ幹事長もTPP参加の意向だねと思った。党内をまとめにかかる中心は幹事長と政調会長だから、当然のことながら幹事長の意向は重い。

posted at 09:29:18

――――――――――――――――――――

安部さんの昨日の講演動画はこれか。あとで観る。http://t.co/ZIeUB2gJ

posted at 09:32:19

――――――――――――――――――――

@erika148000 TPPについて福島の人がそうであるように、国民全体でも反対が多数派だと思うんです。ネットがそのまま世論ではありませんが、少なくともツイッターやブログは反対が圧倒的。被災地という意味では、福島の玄葉の推進姿勢の他、宮城県知事の動向も要チェックだと思ってます

posted at 09:34:36

――――――――――――――――――――

(台湾の)「馬総統は、今後10年をめどにTPPに参加することを重要な戦略目標とする方針を表明した。11月に米ハワイで開かれるAPEC首脳会合では、経済部の施顔祥部長がTPP参加の方針を明確に示すとみられている」。http://t.co/YJ5t5omC

posted at 10:00:03

――――――――――――――――――――

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2011年10月02日(日)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

平野復興担当相は1日、都内での講演で、TPPについて「日本は自由貿易で成り立ってきた貿易立国だ。交渉に参加するのは一番いい」と述べ、政府は早期に交渉参加を決断すべきだとの考えを示した。日経⇒http://t.co/DxdoWHeJ 以前は⇒http://t.co/2GvoDeFo

posted at 00:46:08

――――――――――――――――――――

『激論クロスファイア』を観た。TPPやってた。ゲストは森本敏と田中均。話を聞いていると、司会の田原総一郎を含め3人とも不思議な世界の住人。まず田原が、「どうも僕は(今の政権はTPPに)参加しないんじゃないかと見ている」と、そう述べると

posted at 04:17:10

――――――――――――――――――――

続き。森本が「参加しないと日本の産業育成、競争力の成長はありえないので決断をする以外に方法はない。絶対に年内でないと日本が死んでしまうかというと、そうではない。TPPの交渉はぐずぐずしているので、まだチャンスはある」と、TPPに参加しないと日本が死ぬみたいな話をし始めた。

posted at 04:19:39

――――――――――――――――――――

続き。で、森本「参加をするのはマスト(絶対に必要)である。(TPPの)実態は、日米のFTA。僕は、中国は5年以内に入ってくると思う。そうしたら、終わり、日本が入ってなかったら。韓国と中国が関税を撤廃すると、米国との関係で、まあ、日本の競争力も日本の経済発展も将来もないです」。

posted at 04:22:31

――――――――――――――――――――

続き。で、田中均「嘘をつくべきではないと思う。この問題は2つだけ。もしTPPに参加しなければ、日本は政治的に孤立する。要するに、米国、欧州、韓国、長い将来に向けて中国も入ってくる。日本は政治的に当分孤立する。それができますかという話」。

【参照リンク 110528 TPP 主権放棄 → 戦前、日独伊三国同盟への誘導:「電車に乗り遅れるな」のマスコミの宣伝文句・孤立するも同然・・・】

posted at 04:25:52

――――――――――――――――――――

続き。田中「もうひとつは農業。農業改革をしないでこれからの日本は生存できますかってこと。TPPを通じて農業改革をやるといっている。これをごまかすべきではない」。森本「これはまったく建前と本音なんです」。

posted at 04:26:15

――――――――――――――――――――

続き。森本「地方に行くと反対が多いが、関税を撤廃したら農業部門がぜんぶ壊れるという単純な論理なんです。そんなのありえない。これはほったらかしといても、農業人口が減り、老齢化し、耕作地が小規模になり、生きていけない」と。

【参照リンク 110905 TPPの真実 by安部 より

#TPP 15 日本は農家を保護し過ぎ?日本の農家が政府からもらっているお金の割合は収入の15.6欧州農家の割合いは80~90。保護主義を目の敵にする米国でも24.6。農業は市場経済に委ねればよいというものではない。食料確保は国家安全保障の問題

posted at 04:28:17

――――――――――――――――――――

続き。田原「いま閣僚で、TPPやるべきだと言ってるのは枝野ひとり。あとは沈黙」。森本「枝野ひとりではないと思う。外相はたぶん前向き」。田中「これは増税と同じ。本来は必要なことだが、ひょっとしたら票を失うかもしれない。だから、黙ろうと。それが政治であってはならない」。

posted at 04:29:05

――――――――――――――――――――

続き。田中「日本にとって、いま農業改革をやらないと、どうにもならなくなる」。田原「政治家はやばいことはいっさい言わない」。森本「結局は、鹿野農相を中心とする反対派の閣僚をきちっと総理が手続きを踏んで説得できるか、この1点にかかっている」。※鹿野は説得に応じそうで頼りない存在。

posted at 04:30:06

――――――――――――――――――――

続き。田原「小沢グループが反対でしょ」。森本「小沢グループは反対だけど、主要閣僚の閣議で決めること。これは法律でもなんでもない。TPPの意思決定は、農業政策をおもいきって断行することとペアでないといけない」。田原「こんなものに参加できなかったら今の内閣は終わりだ」。

posted at 04:30:52

――――――――――――――――――――

続き。森本「内閣だけじゃなく、日米同盟の将来がないってこと」。田中「日本という国の将来がもう‥‥」。※TPPの話はここで終了。この3人の意見が特殊なのであって、決して多数派の意見ではない。これら特殊な意見に違和感をもつのが正常であり、オイオイとツッコミを入れるのが正しい。

posted at 04:36:47

――――――――――――――――――――

TPPに参加しなかったら、田原総一郎は「今の内閣は終わりだ」といい、森本敏は「日米同盟の将来はない」といい、田中均は「政治的に日本は孤立し国の将来が‥‥」という。こんな話を真に受けて政治が動いたら、本当に不幸である。

posted at 04:41:41

――――――――――――――――――――

政府がTPP交渉の参加を決断する前に、郵政と金融を担当する自見大臣は、郵政改革法の先を見据えた上で、自分も関係閣僚だと主張し、TPPに反対しなければならない。大臣ポストをかけるのみならず、国民新党を挙げての高度な政治決断が要る局面だ。放っておくとこの政権はTPPに参加しちゃうぞ。

posted at 04:47:57

――――――――――――――――――――

福島第一原発の事故を巡り、東電が社内に設置した福島原子力事故調査委員会の中間報告案の詳細が明らかになった。2号機で水素爆発があったとする従来の見解を覆し、爆発はなかったと結論。東電は、社外有識者による検証委員会に報告案を諮った後、公表する方針。http://ow.ly/6KzAy

posted at 04:59:19

――――――――――――――――――――

10月3日は日米経済調和対話の上級会合。6日はキャンベルが来日する。前原は党内にTPPプロジェクトチームを立ち上げ、総理は近くTPPに関する閣僚会議を開きAPEC前の決着を目指す。平野復興相は昨日、TPP交渉の参加に賛成する意を示し、これまでの「現段階では反対だ」の立場を変えた。

posted at 21:12:15

――――――――――――――――――――

続き。そして今月、CSIS復興タスクフォースが復興について「最終報告」をまとめ、日米両政府をはじめ関係機関に提言する予定。事務局長のマイケル・グリーンは経団連のフォーラムで日本のTPP参加を求めていたので、最終報告でもそう提言されるはず。来日するキャンベルも同タスクの関係者。

posted at 21:14:32

――――――――――――――――――――

続き。このCSIS復興タスクの日本側窓口が日本経団連、政治家としてCSISと緊密なのは前原誠司である。前原は先週の報道2001で、TPPについて、政府が方針を示し、それを受けて党内で議論を進めると述べている。前原が党内PTを立ち上げるのは、政府の方針が近く決まることを意味してる。

posted at 21:18:51

――――――――――――――――――――

日米経済調和対話、キャンベル来日、TPPに関する閣僚会議、前原のPT立ち上げ、これらはTPPについて同じ目的に向かって動いており、今月になって最後の詰めに入ってる。平野復興相が立場を変えたように、鹿野だって枝野が説明する交渉参加後に抜けれる論に乗る可能性は高い。

posted at 21:21:26

――――――――――――――――――――

続き。鹿野が説得に折れ、閣僚会議がTPP交渉参加の方針を示すと、前原が党内をまとめにかかるという流れ。前原に党内をまとめる力があるとは思わないが、慎重派を含めた反対派がこれを跳ね返せるかどうか。輿石幹事長がどう立ち回るかも重要なポイントになりそうだが頼りになる人物ではない。

posted at 21:23:58

――――――――――――――――――――

続き。国民新党は政府に、郵政・金融担当大臣、経済産業副大臣、総務大臣政務官を送り込んでいる。反TPPの浜田外務政務官も亀井人事だから、こういうとき、国民新党の存在は大きい。郵政政局のときのようにTPPにも強固に反対するか、反対だけど柔軟に対応するか、この立ち位置がポイント。

posted at 21:28:01

――――――――――――――――――――

続き。国民新党はTPP反対の立場でその存在意義を存分に発揮するべきだと思うが、郵政改革法の件があるので微妙な感じがする。ここは田中康夫にもがんばってもらいたい。

posted at 21:31:37

――――――――――――――――――――

あれこれ書いてみたが、どうなるにせよ、TPPが重大な局面を迎えているのは間違いない。TPPに反対する国会議員は、全力で抵抗しなければならない局面に立っていることを認識し、党派を超えてまとまり、これを阻止しなければならない。

posted at 21:33:36

――――――――――――――――――――

あさっての10月4日、1時間だがTPP討論会があるそうだ。山田元農水相が関わっているようだから、「TPPを慎重に考える会」かな⇒http://ow.ly/6KO1q 民主党の「TPPを慎重に考える会」と自民党の「TPP参加の即時撤回を求める会」はがっちり連携したほうがいいと思う。

posted at 21:36:35

――――――――――――――――――――

「TPPは交渉参加後に気に入らなければ抜ければいい」という口説き文句にどれだけ抵抗できるかは重要なポイントなんじゃないか。反対派議員はこれに対する説得力ある反論を用意しておく必要があると思うね。

posted at 21:40:36

――――――――――――――――――――

日経⇒「貿易自由化」や「市場開放」と聞いて、まず頭に浮かぶのは関税の引き下げだろう。だが、いまEUが日本に求めている貿易自由化は性格が違う。関税だけでなく、様々な製品の安全基準や商慣行などを「貿易障壁」と見なし、構造的な改革を迫っているからだ。

posted at 21:41:34

――――――――――――――――――――

続き。たとえば「なぜJRは欧州製の鉄道車両を調達しないのか」「東日本大震災の被災地での復興事業に、なぜ欧州の土木建設会社が参入できないか」などの問題提起だ。EUとの経済連携は野田政権にとりTPPと並ぶ重要な通商政策の課題である。EUが問いかけているのは野田政権の改革の意欲である。

posted at 21:42:01

――――――――――――――――――――

いまの日経のソース⇒EUが貿易交渉で問う日本の改革意欲 http://ow.ly/6KO9X

posted at 21:42:27

――――――――――――――――――――

増税以上に危険なのが、TPPへの参加。増税は国内的な施策だが、TPPは国際的でありかつきわめて広範囲に破壊的な影響をもたらす。復興財源が国債か増税かの違いは大きいが、TPPはその違いなどぶっ飛んでしまうほど、経済と社会に重大な影響をもたらす。 http://ow.ly/6KOcO

posted at 21:45:11

――――――――――――――――――――

デイリーモーション。昨日の『激論クロスファイア』。TPPに参加しないと、田原総一郎は「今の内閣は終わりだ」と語り、森本敏は「日米同盟の将来はない」と語り、田中均は「日本は政治的に孤立する」と語った⇒ http://ow.ly/6KOgt

posted at 21:47:58

――――――――――――――――――――
@erika148000 こんばんは。森本敏と田中均が出演した激論クロスファイアの動画、アゲときました。

posted at 21:51:26

――――――――――――――――――――

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2011年10月01日(土)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

TPPは既得権益を潰すために参加するものではないし、農業だけの問題でも関税だけの問題でもなく、政局にまでなった郵政民営化よりも大きな問題。あらゆる分野に及ぶTPPは日本という国家のありように大きな変化をもたらす。決して歓迎できる変化ではなく、今世紀に入って最大級の問題だろう。

posted at 22:23:08

――――――――――――――――――――

このような大問題に対して、数日前の予算委で、玄葉外相はTPP協定の日本語訳は「無い」と答弁している⇒http://t.co/Z9rBo31G 無いものを無いと答弁するのはいいが、そこで答弁終了では国民にTPPへの理解を求める「開国フォーラム」を取り仕切った国家戦略相として不誠実。

posted at 22:30:03

――――――――――――――――――――

TPPには24もの分野があり、農業だけでも大反発が起きている。政府は入手できる全ての情報を入手し、公開し、国民的議論を展開し、参加か撤退かという合意を形成することが必要で、それが大前提。政府は来月のAPECまでに交渉参加の判断をしたいといっているが、時間的に合意形成は無理である。

posted at 22:34:53

――――――――――――――――――――

政府は何かを推進するとき、メリットばかりではなくデメリットも提示し、同時に情報も公開しなければならない。情報が与えられずメリット(推進)ばかりが強調される話は、世間では詐欺じゃないかと疑われるのが常。政府のTPP推進論はあまりにもおかしく、異様で、気味が悪い。

posted at 22:40:15

――――――――――――――――――――

突如として浮上したTPPに関するこの1年間の政府の動きを見ていて、政府が国民にTPPを理解してもらおうと考えているとはとても思えない。

posted at 22:41:24

――――――――――――――――――――

構造改革、郵政民営化、TPPは、同一線上にある。基本的に、構造改革を主導した者はTPPを推進し、郵政民営化に反対した者はTPPにも反対しているから、矛盾しない。象徴的なのが年次改革要望書だが、今は日米経済調和対話に姿を変えている。

posted at 22:44:10

――――――――――――――――――――

年次改革要望書はあくまでも要望だが、TPP協定は法的な強制力があるので逃げられない。そんなものを推進する政府は国民の合意形成に必要なTPP情報を公開しておらず、与党の議員ですら政府から情報を入手できていないのではないか。

posted at 22:47:04

――――――――――――――――――――

情報がないから慎重派が慎重になるのは当然。24分野にも及ぶTPPを導入したら日本国家がどうなるのかといった将来像すら政府は描けていないのではないか。これは国家のありようが変わるかもしれないという重大な局面なのである。

posted at 22:50:28

――――――――――――――――――――

郵政選挙があったように、TPP解散で民意を問うことだって必要かもしれない。TPP参加の可否はそれだけ重大な問題。

posted at 22:53:56

――――――――――――――――――――

もちろん、政界再編がなきゃTPP解散をしたところであれだけどね。

posted at 22:55:53

――――――――――――――――――――

政府が復興財源に郵政株をあげ売却には郵政改革法案の成立が必要だと言ったとき、郵政民営化を進めてきた人たちは、郵政株は売却凍結法を廃止にすれば売却は可能だとすぐさま反応した。郵政改革法案の成立はTPP参加への防御策のひとつになりうる。

posted at 22:56:59

――――――――――――――――――――

郵政改革法案を通すことは極めて重要⇒http://t.co/EWGyTOZh TPPに反対する国会議員は郵政改革法案成立を全力で支えるべきである⇒http://t.co/Yo9ctvDJ

posted at 22:59:11

――――――――――――――――――――

森田高総務政務官は昨日、郵政改革について「間違いなく法案審議を促進しようとするエネルギーの高まりは過去になかったものと実感しています」と書き、「次期国会が『第二次郵政国会』と後世に語り継がれる事を自分は確信しております」とブログに記してる⇒http://t.co/Zd4NsOGV

posted at 23:01:50

――――――――――――――――――――

1年前の10月、小野寺五典議員がUSTRに行って、日本がTPPに入るための条件を訊いている。求められたのは2つ、輸入牛肉の月例制限を無くすことと、郵政改革(民営化見直し)問題。小野寺議員はこの2つが交渉に入るための手土産だと国会で熱弁した。http://t.co/4awUqmJK

posted at 23:05:50

――――――――――――――――――――

野田首相が近く経済連携に関する閣僚会合を開き、TPPへの参加問題をめぐる議論を再開することが分かった。11月に開かれるAPEC首脳会議までに決着を目指す。閣僚会合には首相、鹿野農相、枝野経産相、古川国家戦略相らが出席。中国新聞⇒http://t.co/6Dh477YM

posted at 23:08:03

――――――――――――――――――――

野田首相がTPP参加問題について、11月のAPEC首脳会議までの決着を目指す方針を固めたのは日増しに強まっている米国の圧力が背景にある。オバマ政権は、日本の参加で輸出拡大につながる方向性を示したい考えだ。キャンベル国務次官補は6日来日する。http://t.co/nkNemT1N

posted at 23:09:04

――――――――――――――――――――

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

Related Posts

関連記事

Tags: , , , , , , , , , , , ,

コメントを残す

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)