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開会日:2011年3月30日 (水)

会議名:外務委員会

案件(議題):在日米軍駐留経費負担特別協定(177国会条1)

説明・質疑者等(発言順):

質疑:下から4番目

服部良一(社会民主党・市民連合)  12時 02分 11分

討議:下から2番目

笠井亮(日本共産党)  12時 17分 03分

討議:下から1番目

服部良一(社会民主党・市民連合)  12時 20分 11分

以上を選択(クリック)して、ご覧ください。

社会民主党 衆議院議員 服部良一 ホームページ

http://www.kasai-akira.jp/

日本共産党 衆議院議員 笠井亮 ホームページ より

http://www.kasai-akira.jp/

 衆院外務委員会は30日、今後5年間、在日米軍に毎年約2000億円を支払う「思いやり予算」特別協定を民主、自民、公明の賛成多数で可決しました。日本共産党の笠井亮議員は反対討論で、「今、思いやるべきは米軍でなく東日本大震災の被災者だ。特別協定をきっぱりやめるよう米国と交渉すべきだ」と主張しました。 笠井氏は、日米地位協定24条では、協定で負担する労務費や光熱水料など在日米軍経費は米国負担と定めていることをあげ、「日本側に負担する義務のないものだ」と指摘。今回の協定では負担項目と金額で日本側の負担をさらに増加させるものになっていると批判しました。

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