2011-09-01 民主党代表選の「真の敗者」はもちろん「脱原発派」

http://d.hatena.ne.jp/kojitaken/20110901/1314839691

【引用開始】

「朝日がん大賞に山下俊一」だって

まさか「野ダメ『松下政経塾・小鳩連合』原発推進政権」の成立にタイミングを合わせたわけでもあるまいが、こんな報道が。

 

コメント一覧

osaan 2011/09/01 13:47「ひと」欄を読んでよけいにぐったりしてしまいました。

puyonyan 2011/09/01 18:52 祝・原発翼賛政権誕生なんですね。

meditation20112011/09/01 19:05このニュース何のジョークかって思いましたよ。ツイッターもどうやら昨日から今日にかけて大盛り上がり。
朝日の1面トップが「検査で子ども150人が過剰被曝 甲府の病院」だったことも皮肉ですね。

http://bit.ly/pKqurC

とにかくこの人の(変化する)低線量内部被爆問題に対する見解はおいといても、発言が一々無神経すぎます。
研究者としてはどうだか知りませんが、少なくとも臨床医としては最低ですよ。
最近もシュピーゲルのインタビューで被験者はどれくらいになるか?と質問されて「200万人の福島県民全員です。科学界に記録を打ち立てる大規模な研究になります。」なんて極めて無神経なこと言ってますからね。

http://bit.ly/qufODF

まさにマッドサイエンティストのイメージですな。

【引用終了】

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

飯山一郎のLittleHP

http://grnba.com/iiyama/

【引用開始】

◆2011/09/01(木) 朝日は悪魔だ!

・・・略・・・
そこへ、長崎大学の悪魔・山下俊一が「朝日がん大賞」を受賞というニュース。
イライラは頂点に達した。
福島県知事につづき、朝日新聞までが悪魔・山下俊一を重用する…。
「100ミリシーベルトまでは安心です。子供は外で元気に遊んで下さい!」
と煽りに煽って、28万人の児童と200万県民を致命的に被爆させた悪魔
朝日新聞は「朝日がん大賞」で褒め称えたのだ。
なんという恐ろしいメディアなのだ、朝日は!
朝日は悪魔だ!

何度でも、何回でも、大声で言いたい! 叫びたい!
朝日は悪魔だ! と。

【引用終了】

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

薔薇、または陽だまりの猫

山下俊一センセに「朝日がん大賞」・・・・・朝日新聞社の「怪挙」に唖然(情報さらに追加)

2011-09-02 00:35:09社会

http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/40706954ebebb2c94e03424fbfede1f6

【引用開始】

*この記事は8月31日のエントリー・山下俊一センセに「朝日がん大賞」/北健一(ジャーナリスト)に情報を追加したものです。
———————————

北健一さんからの情報メール
トンデモ発言で物議をかもす山下俊一・福島県立医科大学副学長に、「朝日がん大賞」が贈られることがわかりました。表彰は、9月2日に鹿児島市で開かれる「がん征圧全国大会」で行われます。

朝日がん大賞とは、日本対がん協会が贈る協会賞の特別賞として、朝日新聞社の協力で創設されたもの。選考委員には、上田俊英・朝日新聞科学医療エディターも名を連ねます。

複数の関係者によると、今回の授賞は、チェルノブイリ事故後の学童検診などのほか、福島原発事故に対する山下氏の活動も評価し、「新たな放射線医療科学の世界的拠点と体制づくりの中心的存在」として期待してのこと。ちなみに同協会の理事長は、「朝日を普通の新聞にする」をスローガンに、企業寄り路線を進めて記者の士気を低下させ、武富士裏金(広告費)問題で引責辞任した朝日新聞元社長の箱島信一氏です。

社説で掲げる原発依存からの脱却と、安全デマをふりまく学者への贈賞がどう整合するのか? 武富士裏金問題の際と同様、朝日新聞社の会社としての説明責任が問われることは必至です。

北健一(ジャーナリスト)
Email k-kita@h7.dion.ne.jp

~~~~~~~~~~~~

・・・略・・・

【怒!】【憤怒!】山下俊一への「朝日がん大賞」を撤回させよう!/杉原浩司(福島原発事故緊急会議)
福島に居座り、日々被ばくによるがんの危険を押し付けている張本人
である山下俊一に、「朝日がん大賞」(副賞100万円)が授与されるこ
とが決まったそうです。まさにアンビリーバブル!です。まるで、朝日
「がんにさせる」大賞です。「被曝させる医療に貢献」したことを称え、
権威づける、しかもこのタイミングで。9月11、12日には、山下が仕切
る「放射線と健康リスク」に関する「国際専門家会議」が福島で開催さ
れます(資料は後掲)。

犯罪者をほめ称えることは、被ばくを拡大させることに直結します。
がん予防とは対極のがん拡大の促進に他なりません。「恥を知れ!」。
絶対に許されないことだと思います。撤回させるしかありません。2日
には鹿児島で表彰式がありますので、働きかけを急ぐ必要があります。

・やれることを急いでやりましょう。まずは、質問や意見を直接ぶつけ
てはどうでしょうか。より多くの抗議と要請を届けることが重要だと思い
ます。ツイッターでも朝日新聞関連アカウントにぜひ声を届けて下さい。

「なぜ、誰が選んだのか?」「福島の子どもたちに不必要な被ばくを強
いて、親たちから批判されている人間になぜ賞を与えるのか?」「授賞
を撤回すべきと考えるがいかがか?」―参考になる応答があれば、ぜ
ひ共有していただきたいと思います。

◆朝日新聞
<ご質問> (TEL) 03-5540-7616
※らちがあかない時は「お客様オフィスにつないで」と伝えるのがいいです。

<ご意見> (TEL) 03-5540-7615

◆日本対がん協会 (TEL) 03-5218-4771

ちなみに、私が朝日の質問窓口に問い合わせたところ、何度聞いても
「対がん協会に聞け」との一点張りでしたので、食い下がると「お客様オ
フィス」に回され、いとうさんという方が応答。「朝日」のカンムリの具体
的な内容については、「企画事業本部が担当しており、資金面の援助
(金額はわからない)や、選考委員についても朝日が中心になって選
んでおり朝日の意向も反映されている」「授賞には朝日にも当然責任
がある」「この件への苦情は他にもいただいている」などの説明でした。
現在、企画事業本部に金額などをさらに問い合わせているところです。

日本対がん協会にかけたところ、「現在担当者が、鹿児島で開いてい
る年1回の全国大会に行っており(注:2日に山下を表彰予定)答えら
れない。折り返しご連絡するように試みたい」とのことでした。

・なお、朝日の「声」欄へ投書を集中するのも有効かと思います。まず
載らないでしょうが、こうした声が広く届いているというのは確実にプレ
ッシャーになります。

【投稿先】 朝日新聞「声」 ◆550字以内

(FAX) 0570-013579
(FAX) 03-3248-0355
(E-mail) tokyo-koe@asahi.com

※住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号(携帯電話も)、明記。
実名原則。他の投稿欄との二重投稿などはご遠慮を。

・こちらにもご意見を送ってみては。

◆朝日新聞編集委員室 (FAX) 03-3541-7112

・可能な団体・個人は朝日新聞あてに抗議文や質問状などを送られて
はいかがでしょうか。

………………………………<参考情報>…………………………………

朝日がん大賞に山下俊一さん 被曝医療に貢献
http://www.asahi.com/national/update/0831/TKY201108310495.html

<以下、一部転載>

日本対がん協会(垣添忠生会長)は、今年度の朝日がん大賞と対がん協
会賞の受賞者を1日付で発表した。大賞には長崎大学大学院教授で、7月
に福島県立医科大学副学長に就任した山下俊一さん(59)が選ばれた。チ
ェルノブイリ原発事故後の子どもの甲状腺がんの診断、治療や福島第一
原発事故による福島県民の健康調査や被曝(ひばく)医療への取り組みが
評価された。2日に鹿児島市である「がん征圧全国大会」で表彰する。
(以下、略)

公益財団法人・日本対がん協会

http://www.jcancer.jp/

朝日がん大賞・対がん協会賞
http://www.jcancer.jp/archive/asahi/index.html

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

★山下俊一は、9月11、12日に福島県立医大で、国際専門家会議 「放射
線と健康リスク―世界の英知を結集して福島を考える」を開催しようとして
います。

日本財団(笹川財団)のカネを使って、国連科学委員会(UNSCEAR)や国
際放射線防護委員会(ICRP)、国際原子力委員会(IAEA)、世界保健機関
(WHO)など、原子力マフィアを支えてきたグローバル御用学者たちを福島
に動員。自らが仕切る「福島県民健康調査」という名の人体実験への国際
的な権威づけを狙っています。一般市民は参加できず、インターネット中継
のみ。こんな恥知らずのイベントは許されません。9・11アクションの際には
この問題にも注意を向けたいと思います。

◆「国際専門家会議」事務局(福島医大内)にも抗議の声を!
→ (TEL) 024-547-1013

「放射線不安払拭へ提言 来月11、12日の福島国際会議 」
(8月17日、福島民報)
http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2011/08/post_1748.html

国際専門家会議プログラム
http://kodomo-kenkou.com/shinsai/default/file_download/551

プログラムは、本日9月1日(木)午後5時過ぎに日本財団のホームページ
( http://www.nippon-foundation.or.jp/index.html )にも掲載されるそうです。

当初、8月30日(火)に国際専門家会議の事務局に問い合わせた際には、
「学会に所属する方たちの専門家会議で、一般向けではないので参加
メンバーは非公開です」と説明していました。「それはおかしい」としつこく
伝えると、日本財団の担当者と相談したうえで、ようやく日本財団ホーム
ページでの公開に踏み切りました。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

なお、6月15日(水)午後、東京・青山で開かれた山下俊一講演会の終了
後に私が行った直撃問答を、地球在住のonaironaironairさんが仏語訳
も含めてブログ( http://onaironaironair.wordpress.com/ )で掲載してくれ
ました。ご紹介が大幅に遅くなり恐縮ですが、参考情報ということで。フラ
ンスなどにお知り合いのおられる方はぜひご紹介ください。

フランス語版 http://bit.ly/mOlfyN

日本語版   http://bit.ly/msEjb1

(参考)
「Mr.100ミリシーベルト」山下俊一教授の「闘争宣言」を嗤う
~『福島民友』(2011年6月20日)のインタビュー記事にふれて~
http://www.labornetjp.org/news/2011/1309015233349staff01

————————————————————–

山下俊一への「朝日がん(にさせる)大賞」授賞撤回に向けた続報です。

この問題に関する情報が以下のウェブサイトに詰まっていますので、
まずはぜひご参照ください。

<山下俊一センセに「朝日がん大賞」……朝日新聞社の「怪挙」に唖然>
(薔薇、または陽だまりの猫、9月1日)
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/40706954ebebb2c94e03424fbfede1f6

この中で北健一さん(ジャーナリスト)が書かれているように、大賞の選
考委員には、なんと朝日新聞科学医療グループ・エディター(部長)の上
田俊英記者が入っています。朝日の科学医療記事の信頼性をも根底から
揺るがす事態です。

明日9月2日(金)の午前10時から12時30分まで、鹿児島市の宝山ホール
(鹿児島県文化センター)で開催される「がん征圧大会」において、山下
の表彰式が強行されようとしています。

こうした中で、今可能な働きかけをできる限り行いたいと思います。以下
が新たなものを大幅に補足した要請先一覧です。言論の自由を最大限に
行使して、この恥ずべき暴挙に「異議あり」の声を届けましょう。そして、
何とかしてこの授賞を撤回に追い込みましょう。粘り強く。

【参考】要請のポイント例
(FoE Japan の満田夏花さんのものを了解を得て一部ご紹介)

・福島の親たちは、山下氏の言動によって、たいへんな思いをしてきた。
・当初、100ミリシーベルトまでは、妊婦・子どもも大丈夫と言っていた
彼の発言は、自身が医学系の雑誌に書いていたことにも反するし、国際
的な合意にも反するもの。
・低線量被ばくの影響を軽視する彼が、県リスク・アドバイザーや県民
健康管理調査委員会座長をやっていることにより、子どもたちが危機に
さらされる。
・つい先日も、山下氏の罷免を求める、県内外の署名を5万筆以上、県
に提出したばかり。

加えるとすれば、
・「3・11」後に朝日はようやく脱原発の方向を打ち出したのに、今回
の授賞はその姿勢とまったく矛盾している。
・子どもたちに被ばくを強いている学者にお墨付きを与えるのは、メデ
ィアとして完全に失格。福島の子どもたちへの加害者になるな。
・授賞を撤回しなければ、朝日は読者の信頼を大きく失い、衰退と自滅
の道を歩みかねない。今からでも引き返すべきだ。
・大賞の選考委員である上田俊英・科学医療グループエディターの見解
を示してほしい。
・朝日が日本対がん協会や今回の授賞に関して資金提供している具体的
な金額はいくらか。
・日本対がん協会は大賞選定に至る全プロセスの公開を。
(あくまで参考ですので、なるべくご自分の言葉でどうぞ。)

【抗議・要請先】

◆宝山ホール(鹿児島県文化センター):表彰式の会場
(FAX)099-223-2503 (TEL)099-223-4221

※「がん征圧大会(日本対がん協会)事務局に届けてください」と添えて、
「山下俊一への朝日がん大賞授賞を撤回してください」等のファックスを。
なるべく2日(金)午前9時の大会開場までに。

◆朝日新聞・お客さまオフィス
(FAX)03-5540-7618 (TEL)03-5540-7615
(E-mail)koho@asahi.com        [9時~21時]

◆朝日新聞・科学医療グループ(上田俊英エディター=大賞選考委員!)
(FAX)03-3542-3217 (TEL)03-5541-8631
(E-mail)kagaku@asahi.com

◆朝日新聞・編集委員室(十数人の編集委員がいるそう。昼間がベター)
(FAX)03-3545-0205 (TEL)03-5541-8403
(「編集委員室」あてで、前回の番号に加えてこちらにもファックスを)

◆日本対がん協会(有楽町マリオン13階)
(FAX)03-5222-6700、03-3215-0522
(TEL)03-5218-4771

※「鹿児島に行っている担当者に即刻届けて!」と添えてファックスを。

◆朝日新聞「声」欄への投書を。
【投稿先】 朝日新聞「声」 ◆550字以内
(FAX)0570-013579
(FAX)03-3248-0355
(E-mail) tokyo-koe@asahi.com
※住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号(携帯電話も)を明記。
実名原則。他の投稿欄との二重投稿などはご遠慮を。

◆可能な団体・個人は、朝日や日本対がん協会に対する抗議文、質問状
などをぜひ作って提出されてはと思います。また、それをメディアに広報し
てください。

◆ツイッターやフェイスブックなども活用して、ぜひこの問題とできること
について広めてください。

【関連情報】

◆日本財団ホームページに山下俊一が仕切る国際会議の情報が掲載。

国際会議「放射線と健康リスク」(9/11・12、福島県立医科大学)
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/news/2011090102.html
★当日のUstream中継もこのページから視聴可能。

(参考資料)
・コンセプトペーパー、プログラム、参加者リスト。
(関連リンク)
・4月に日本財団ビルで行われた緊急シンポジウム
「福島原発事故~“誰にでも分かる”現状と今後~」
・チェルノブイリ原発事故に対する医療協力
・笹川陽平ブログ「チェルノブイリ回顧」

◆10月8日(土)13時~15時30分、コラッセふくしま(JR福島駅すぐ)にて
日本癌治療学会 主催の市民公開講座(参加費無料、定員250人)
「いま私たちが知っておきたいこと」
発言者は山下俊一、高村昇(ともに福島県放射線リスクアドバイザー)ら6人。
http://jsco.umin.ac.jp/meeting/shimin04.html
★参加申し込みは、9月22日(木)必着

…………………………………………………………………………………
山下俊一授与式会場前で抗議のビラ配り

福島老朽原発を考える会(フクロウの会)の阪上武さんからのメールを
転送します。鹿児島方面の方で可能な方は、ぜひビラ配りにご参加ください。
鹿児島にお知り合いのおられる方は転送してください。

宝山ホール(鹿児島県文化センター)
鹿児島市山下町5-3
[アクセス] http://www.houzanhall.com/access/

朝日新聞鹿児島支局は抗議のビラ配りを取材して全国に配信すべきです!

福岡の小林さんから転送されてきました。

阪上 武

仲間が、明日の朝日がん大賞の山下俊一氏、授与式会場前で抗議の
ビラ配りをしてくれることとなりました。

http://twitter.com/#!/lime_green_M/status/109263452870156288

朝9時宝山ホール((鹿児島県文化センター)前に集合とのことです。
すみませんが、至急、メーリングリストにて、配信頂けますでしょうか。
よろしくお願いします。

藤本憲明

*****************************
福島県の「県民健康管理調査」 山下俊一発言 英訳/Aileen Mioko Smith<amsmith@gol.com>
福島県に尋ねたところ、「県民健康管理調査」の用紙一式は英訳する予定がな
かったので、グリーン・アクションで訳しました。(ボランティア通訳の皆様の
おかげです。)本日アップしましたのでお知らせします:
English translation of Fukushima Prefecture’s “Prefectural People’s
Health Management Survey”:
http://fukushima.greenaction-japan.org/2011/08/31/english-translation-of-the-fukushima-medical-university-prefectural-people’s-health-management-survey/

山下俊一の解任を求める県民署名の英訳はこちらです:
http://fukushima.greenaction-japan.org/2011/06/22/fukushima-citizens-call-for-radiation-health-risk-advisor%E2%80%99s-dismissal/

なお、先日ご報告した書簡も再送させて頂きます:
国連人権高等弁務官事務所 (OHCHR)宛に「子どもたちを放射能から守る福島ネッ
トワーク」など6団体が送った書簡。
ここにも山下俊一について述べています。
Our NGO submission to the UN Office of the High Commissioner for Human
Rights (OHCHR) concerning the human rights of Fukushima
children
http://fukushima.greenaction-japan.org/2011/08/17/japanese-ngos-urge-un-to-investigate-violation-of-children’s-human-rights-in-fukushima/
******************************

・・・略・・・

~~~~~~~~~~

NoNukeMLから

山下俊一に朝日がん大賞を授与したことに抗議するため、
‐ 抗議先を以下に挙げました。抗議先はまだあると思いますが。
さらに日本対がん協会が紹介した山下俊一のプロフィールも引用しました。
日本対がん協会への抗議も行いましょう。

■朝日新聞
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http://www.asahi.com/shimbun/associate.html

【引用終了】

 

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1件のコメント on 安全デマをふりまく『マッドサイエンティスト』山下俊一氏「朝日がん大賞」・・・朝日新聞社の「怪挙・暴挙」に唖然・茫然・憤然・・・

  1. Name より:

    吉竹幸則さんが朝日新聞社内の「報道弾圧」を訴える(THE INCIDENTS)
    http://www.incidents.jp/news/i.....2-10-05-34

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