中山幹夫

nakayamamikio

さんの tweet より

2011年09月08日(木)

http://twilog.org/nakayamamikio/date-110908/asc

より

【引用開始】

--------------------------

子供に汚染牛を食べさせた横浜市は、こともあろうに唐木英明氏の講演会を9/5に開き、さらにこんな放射線特集号を横浜市全世帯に配布する。「100mSvは受動喫煙のリスクより小さい」 http://bit.ly/r4lfdr

posted at 09:44:17

--------------------------

無責任な横浜市、ついに子供を守らない宣言「汚染牛は規制値の最大8倍だが10倍超えても問題ない。牛肉以外で規制値を超えた食品が出回ってない。10倍超えた牛肉を62kg食べてもリスクは増えない」(唐木) http://bit.ly/r4lfdr

posted at 10:55:33

--------------------------

横浜市は命を軽視「3割は癌で死ぬ。100mSvで1%は喫煙より小」?死因で癌が多いのは長生きだから!若者や子供の10年後が心配なのに子供の感受性にも触れず喫煙で騙す唐木氏!大人300万の1%だけで3万人 http://bit.ly/r4lfdr

posted at 11:42:31

--------------------------

市民の抗議で9/10配布中止に!市HPから①~⑥を送付した【放射線特集の配布中止】①子供に汚染牛を食べさせた横浜市がその責任もあいまいに、唐木英明主導の放射線特集を横浜市民に配布することの中止を要望。 http://bit.ly/r4lfdr

posted at 14:05:19

--------------------------

横浜市民の声 ②汚染牛は規制値の最大8倍だが10倍超えても問題ない。10倍超えた牛肉を62kg食べてもリスクは増えない。などとを広報で配布することは横浜市として無責任であり、子供を守らない宣言をしていることと同じです。

posted at 14:05:22

--------------------------

横浜市民の声 ③日本人の3割は癌で死ぬ。100mSvで1%は喫煙より小さい。というのは詭弁です。死因で癌が多いのは長生きだからです。私たちは若者や子供たちの10年後を心配しているのです。しかも子供は放射線への感受性が高いのです。

posted at 14:05:37

--------------------------

横浜市民の声 ④100mSvで1%発ガンを軽視することは市民の生命を軽視することです子供の感受性は大人の5倍近くあり100mSvなら5%です。横浜市民の大人300万人の1%は3万人、子供60万人の5%は3万人。合計6万人の命軽視です。

posted at 14:05:41

--------------------------

横浜市民の声 ⑤喫煙との比較は詭弁です。子供はタバコは禁止されていますし子供に吸わせる親はいません。しかも放射能は無理やりです。どの親御さんも子供に受動喫煙をさせないよに努力しています。喫煙と比較して放射能の危険を軽視することは間違っています。

posted at 14:05:45

--------------------------

横浜市民の声 ⑥感受性の高い子供が62kgなら大人5倍です。正しいと思うなら市民に配布する前に、林文子市長自身が基準の10倍超えた牛肉を300kg食べて、お孫さまにも62kg食べさせたらいかがですか。 http://bit.ly/r4lfdr

posted at 14:05:50

--------------------------

こんな新聞だとは知らずに朝日新聞を購読してきた。こんな人だと思わずに林文子市長がいいと思ってきた。原発事故で本当の姿が見えた。今まで気づかなかった自分にも後悔しているが、信頼を裏切った両者はあまりにもひどすぎる。

posted at 14:24:39

--------------------------

‘-icon v:shapes=”_x0000_i1025″> RT @irukatodouro: 「広報よこはま特別号_放射線特集」について | 横浜ママパパの放射線だより http://yokohama-konan.info/koho_yokohama.html #yokohama 横浜市の広報「放射線特集号」こんなデマのせて全世帯配布? 井上さくら議員ブログhttp://d.hatena.ne.jp/sakuraline/20110906/1315322592 @hanayuu

posted at 14:54:56

--------------------------

class=rt-icon v:shapes=”_x0000_i1026″>RT @Shimazono: 広報よこはま放射線特集は唐木英明氏(東大名誉教授・学術会議副会長)と井上登美夫氏(横浜市大教授・放射線医学)による解説。「小児においても、100mSv以下の被ばくで、発がんする確率の変化について、明確なエビデンス(根拠)は得られていません。」信用を失ってきた「専門家」言語。

posted at 14:57:03

--------------------------

@mikonikoeco 中止を要望したのです。中止になったのではありません。>広報よこはま放射能特別号の配布は、「中止」になったのですか?「9/10に配布」が「中止」になったのですか?中止を「要望」したのでしょうか?

posted at 15:07:36

--------------------------

9/10配布の横浜広報「100mSv、10倍超の汚染牛62kgてもリスク小」 http://bit.ly/nJA39P 市民の声をWEBで http://bit.ly/q0NemQ 電話、メールで http://bit.ly/n1WKJV

posted at 15:44:28

--------------------------

【引用終了】

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

井上さくらのトキタマ日記

2011-09-06

横浜市の広報「放射線特集号」こんなデマのせて全世帯配布?

http://d.hatena.ne.jp/sakuraline/20110906/1315322592

より

 

配布予定の広報 表⇒
http://nanohana.me/home/wp-content/uploads/2011/09/yokohama_koho.jpg 裏⇒
http://nanohana.me/home/wp-content/uploads/2011/09/yokohama_koho-2.jpg

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

■ 唐木英明さんという東大名誉教授について

 

yukiのスローな日々

2011-07-15

汚染牛と唐木英明教授の「安全宣言」 [原発(放射能汚染)]

http://slowlife-sk9.blog.so-net.ne.jp/2011-07-15-1

より

【引用開始】

そして、今日、唐木英明さんという東大名誉教授が、またもNHKで発言していました。
この人、以前から私、怪しいとチェックしていたのです。

7月2日のNHKの『ニュース深読み』で、一緒に出演していた矢ケ崎先生の言葉をことごとくさえぎる。
見るからに納得できなかった。

「東京は全く心配ない」
「ヨウ素もセシウムも体内に取り込まれても、排出されて0になるから心配無い。」
といいますが、

排出されても決して0にはならないし、ヨウ素がいったん細胞を傷つけ被爆すると、
あとから排出されたって意味がないのです。
医療問題研究会の入江紀夫先生に聞きましたが、
いくらホールボディーカウンターで計測したって、もう被爆していた上で排出されていたら、数値にも出てこないのです。

「食品の暫定基準値は非常に厳しい。10倍の汚染があっても、大量に食べなければ、健康に影響するリスクは小さい」

耳を疑いました。
こんなにゆるゆるの基準値なのに。

この教授、やはり調べると、とんでもない人でした。
狂牛病界の内河健「唐木英明」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

きっこのブログ

2005.12.28

狂牛病界の内河健

http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2005/12/post_8858.html

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

Related Posts

関連記事

Tags: , , , ,

コメントを残す

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)