○2010年8月10日フリージャーナリストの岩上安身さんにより、米国の間違いによって投獄された山崎淑子さん(「サラ」は米国での通称=洗礼名)にインタビューが行われました。
この問題は、一人の日本人の問題ではなく、日本とアメリカの関係、これから日本人が気づいて行動してゆくべき指針がしめされております。

○山崎淑子さんインタビュー(目次)
01 アメリカで働きはじめた経緯
02 9・11が起こる前のニューヨーク。かすかな疑心
03 散歩中の視界に、立ちのぼる黒煙。「第二の真珠湾だ!神風だ!テロだ!」
04 真珠湾という言葉から透けて見えた米国の思惑。崩壊しないはずのビルが!?
05 ラジオから消えてゆく『イマジン』
06 グランド・ゼロへ。地下からあがる炎
07 被災後の日々
08 真実を語ることの危険性。日本人からの警告
09 涙を浮かべる父親の姿を見て
10 違和感の連鎖。FBI・CIAによる家宅捜索
11 なだれ込んできた検察。共謀罪の恐ろしさ
12 殺処分された愛犬。血に染まってゆく畳
13 日米犯罪人引渡し条約
14 弁護士Aの偽証
15 米国に縛られた手足。司法取引詐欺
16 弁護をしないヤメ検弁護士。知的虐待
17 出獄した眼の前に立ちふさがる護送車
18 出獄への見えない力。囚人服のまま成田へ
19 生きる
20 いま伝えなければならないこと
21 日本の真実

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01 アメリカで働きはじめた経緯

02 9・11が起こる前のニューヨーク。かすかな疑心

03 散歩中の視界に、立ちのぼる黒煙。「第二の真珠湾だ!神風だ!テロだ!」

04 真珠湾という言葉から透けて見えた米国の思惑。崩壊しないはずのビルが!?

05 ラジオから消えてゆく『イマジン』

06 グランド・ゼロへ。地下からあがる炎

07 被災後の日々

08 真実を語ることの危険性。日本人からの警告

09 涙を浮かべる父親の姿を見て

10 違和感の連鎖。FBI・CIAによる家宅捜索

11 なだれ込んできた検察。共謀罪の恐ろしさ

12 殺処分された愛犬。血に染まってゆく畳

13 日米犯罪人引渡し条約

14 弁護士Aの偽証

15 米国に縛られた手足。司法取引詐欺

16 弁護をしないヤメ検弁護士。知的虐待

17 出獄した眼の前に立ちふさがる護送車

18 出獄への見えない力。囚人服のまま成田へ

19 生きる

20 いま伝えなければならないこと

21 日本の真実

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8件のコメント on 連続動画【岩上安身氏による911冤罪被害者・山崎淑子さん3時間インタビュー】2010/8/10 『アメリカ共謀罪』と『日米犯罪人引渡条約』が属国日本を支配する=日米司法の深い闇、自国民を救済せず売り渡す「絶望的な売国・隷従政治」の実態を暴露!

    • 岡田新一郎 より:

      最後まで岩上さんとの対話聞かせて頂きました。日本がアメリカに従属させられていることはかねてより承知していましたがこれ程までに酷いとは暗然とさせられました。屈辱、憤怒、落胆、様々な艱難辛苦を経験された山崎さんにどういう言葉をかけていいかわかりません。個人としても出来るだけの協力をしたいと思います。何が出来るか考えますし、ご指示下さい。

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