■ 放射性物質:ワカサギとアユ基準超セシウム 淡水魚で初

【放射能漏れによる汚染拡大】

北塩原村檜原湖のワカサギと、いわき市鮫川のアユから暫定規制値を超える放射性セシウムが検出された。

淡水魚が規制値を上回るのは初めて。市場には流通していない。

いわき市勿来沖のシラスからも基準超セシウム検出。

毎日jp より

☞ http://mainichi.jp/select/today/news/20110514k0000m040128000c.html

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ー 予想されていたとはいえ、福島の美しい自然環境と豊饒な食彩が、拡大がとまらない原発・放射能汚染によって、けがされ、破壊されていく…..。 なすすべがない無力な自分が、たまらなく口惜しく…..

悔しさと哀しみに、涙がとまりません。

2011/05/14 14:01 【山崎淑子 記】

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2011年5月13日 23時45分 更新:5月14日 11時9分

【引用開始】

 福島県は13日、北塩原村産のワカサギと、いわき市産のアユから国の暫定規制値(1キロ当たり500ベクレル)を超える放射性セシウムが検出されたと発表した。県内の淡水魚が規制値を上回るのは初めて。いずれも禁漁期間中で、市場には流通していないという。

【引用終了】

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