福島の汚泥から高濃度セシウム 郡山市の下水処理場

福島県は1日、同県郡山市の下水処理場「県中浄化センター」で、汚泥と汚泥を焼却処理した溶融スラグから高濃度の放射性セシウムを検出したと発表した。県は、降雨により地表の放射性物質が混入したとみている。

つづき☞ http://www.47news.jp/CN/201105/CN2011050101000577.html

2011/05/01 18:50 【共同通信】

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