http://yaplog.jp/galinaisno1/archive/1435

復興時の公共投資の乗数効果は、通常よりもきわめて大きいこと。

政策の間違いがなければ復興は難しくないこと、逆に政策を間違えると二次災害というべき現象がおきること。

復興財源としの増税は、非効率、不公平、危険、で、さらなるデフレ促進と経済大不況の引き金になる可能性があること。

不況で経済が縮小すると財政再建はできないこと。

復興財源と財政再建の話は、まったく別問題であって、混同してはいけないこと。

復興財源として行なう国債発行は、赤字国債ではなく、国土の資産を増やす建設国債であること

復興計画は、自治体主導で行なうべきこと。

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