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2014/5/24

【Best & Brightest Interview】 at Forest Studio

森のスタジオ・インタビュー by 山崎淑子

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2013/5/21 大飯原子力発電所3•4号炉差止訴訟・福井地裁判決を受けて

原告:福井から原発を止める裁判の会
被告:関西電力
裁判長:樋口英明

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◆訴訟までの経緯と、訴状のポイント

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大飯原子力発電所3•4号炉差止訴訟 福井から原発を止める裁判の会

・弁護団事務局長 笠原 一浩弁護士

・原告団事務局長 松田 正氏

に聴く。

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◆20140524 【Best & Brightest Interview】No.001-大飯原発訴訟-1=訴訟までの歩み

YamasakiJournal

https://www.youtube.com/watch?v=W9esBbgoxJo

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◆20140524 【Best & Brightest Interview】No.001-大飯原発訴訟-2=訴訟の意義・訴状のポイント

YamasakiJournal

https://www.youtube.com/watch?v=crblItr3-IA

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Published on 21 May 2014

【Best & Brightest Interview】 at Forest Studio

山崎淑子インタビュー

大飯原発差し止め訴訟・福井地裁判決を受けて

訴訟の経緯と、訴状のポイントを聴く

◎福井から原発を止める裁判の会

弁護団事務局長 笠原一浩弁護士

原告団事務局長 松田正氏

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◆大飯原発差し止め訴訟 福井から原発を止める裁判の会

http://adieunpp.com/

私たちは安全に生きたい

http://adieunpp.com/kai/kairule.html

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【引用開始】

3.11からこれまでどれだけの涙をながしてきたことでしょう。

家を奪われ、土地を奪われ、放射能のことで家族崩壊、地域崩壊。汚染されているにも拘わらず飲まなければならない水。

被曝され続けているのに効果的なことは何一つ支援できないでいる悔しい涙。この「苦しみ」を 裁判官に訴えたい。

ただ穏やかな生活がしたいだけなのです。

私達の安全は「法律」によって守られていたのではなかったでしょうか。

法に不備があり私達を守ることができないのでしょうか。

それとも法の運用のしかたに不備があり一部の科学者が警鐘を鳴らしていたにもかかわらず、福島の事故をおこすような物を認めてきたのでしょうか。

しかし、こどもや孫達、そして未来の人たちの為に、献身的で、あきらめない善良なひとたち、仲間達によってい、この苦しい状況を変えることが出来ることを信じています。

大飯原発3.4号機差し止め訴訟福井裁判 原告 事務局 松田 正

【引用終了】

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パンフ-1→  http://adieunpp.com/images/image_kai/mousikomi2.PDF

パンフ-2→ 未来のいのちを傷つける原発はいらない!

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◆大飯原発3・4号機差し止め請求裁判「判決」(2014.5.21福井地裁)

waka3desu

http://www.youtube.com/watch?v=HN5y8xQ34UE

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Published on 21 May 2014

原告:福井から原発を止める裁判の会
被告:関西電力
裁判長:樋口英明

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◆2014年5月23日国会正門前スピーチエリア・河合弘之弁護士のスピーチ

森薫

https://www.youtube.com/watch?v=FGyacYuSzOc

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Published on 23 May 2014

2014年5月23日国会正門前スピーチエリア・河合弘之弁護士のスピーチです。大飯­原発再稼動差し止め裁判の結果を受けてスピーチされました。

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→ 【大飯原発3, 4号機 運転差止請求事件】判決要旨

140521 大飯原発•勝訴判決「原発より命」

→ http://enzai.9-11.jp/?p=15975

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◆脱原発訴訟

原発と人権ネットワーク

http://genpatsu-jinken.net/03datugenpatu/index.html

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【引用開始】

◆脱原発弁護団全国連絡会

過去約40年もの間、原発差止裁判を担ってきた弁護団は、各地での闘いに精一杯で、情報交換や相互の協力をほとんど行ってきませんでした。
各地の弁護団は、文献を読み込んだり専門家を招いて勉強会を重ねるなどして原発に関する専門的知見や裁判書面を作成してきましたが、その資料や知見はそ の裁判限りとして埋もれてしまい、同時に進行している他の原発訴訟や、次代の原発訴訟にまったく活用されない状況でした。
しかし、3.11の東日本大震災とこれに伴う東京電力福島第一原発の過酷事故をきっかけに、このような非効率な訴訟活動を反省し、互いに情報交換をして 助け合おううと全国的に、過去、現在、そして今後取り組みたいと考えている若手弁護士にもあまねく声をかけ、平成23年(2011年)7月16日に結成されたのが、「脱原発弁護団全国連絡会」です。
呼びかけに応じて加入した弁護士は北海道から九州まで130名余にも上り、東京で行われた結成会には50名以上もの弁護士が全国から結集しました。現 在、約170名の弁護士が加入しています。団体加入も含めると300人にもなります。
日々解析と究明が進められている福島原発事故の現象や問題点は、すべての原発訴訟で共通となるものです。そこで、脱原発弁護団全国連絡会では、これを踏 まえた裁判書類や証拠資料を一元化して集約し、全国の弁護団が共有することを目指すこととしました。この共有書面を参考にそれぞれの原発独自の事情や地域 の実情を付加して、各地の裁判で闘うこととなります。
また、今後、多くの原発差止訴訟が進行していくにつれ、学者や原発の設計者など専門家へ証言や助言を依頼することが多くなると予想されます。そのような とき、各地の弁護団がバラバラに協力を依頼するのではなく、共通の論点の証言は互いの訴訟で共有することで、証人を引き受けてくださる専門家の方々の負担 を少しでも軽減することも、私たちの重要な課題です。
私たちは平成23年7月の結成以降、おおむね2か月ごとに、東京や全国各地に結集して勉強会や合宿を開催し、各訴訟の現状や課題の報告を議論したり、専 門家を招いて学習会や各地の原発立地で活断層などを実地で見学するなどの活動を行っています。

脱原発弁護団全国連絡会 共同代表
弁護士 河合弘之
弁護士 海渡雄一

 

◆全国脱原発訴訟一覧(2013/11/26更新)

・・・略・・・

http://genpatsu-jinken.net/03datugenpatu/index.html

【引用終了】

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1件のコメント on 山崎ジャーナル!【森のスタジオ】インタビュー動画 #大飯原発 #運転差止訴訟 :勝訴までの歩みと、訴状・判決のポイント解説を「福井から原発を止める裁判の会」弁護団事務局長、笠原一浩弁護士と原告団事務局長、松田正氏に聴きました。(収録@『森のスタジオ』2014/5/24)。英語記者会見(動画)はこちらEnglish→ http://enzai.9-11.jp/?p=16028

  1. 名前 より:

    思想統制・異分子排除で劣化する裁判制度    『絶望の裁判所』の筆者が語る(アジア記者クラブ)
    http://apc.cup.com/

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