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20/06/2012 Speech by José Mujica in the Rio +20 summit

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We have created this civilization in which we live : the progeny of the market, of the competition, which has begotten prodigious and explosive material progress. But the market economy has created market societies. And it has given us this globalization, which means being aware of the whole planet.

It is this hyper-consumption that is harming the planet.

And this hyper-consumption needs to be generated, making things that have a short useful life, in order to sell a lot.

The problem is the market, because we have to work and we have to sustain a civilization of “use and discard”, and so, we are trapped in a vicious cycle.

This is why I say, in my humble way of thinking, that the problem we are facing is political.

The old thinkers Epicurus, Seneca and even the Aymara put it this way, “a poor person is not someone who has little but one who needs infinitely more, and more and more.”

This is a cultural issue.

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マーケットエコノミーの子供、資本主義の子供たち、即ち私たちが間違いなくこの無限の消費と発展を求める社会を作って来た。マーケット経済がマーケット社会を造り、この惑星地球全体を意識するグローバリゼーションをもたらした。」(このグローバリゼーションが世界のあちこちまで原料を探し求める社会にした。原訳)

ハイパー消費が世界を壊している。

このハイパー消費を続けるため、商品の寿命を縮め、できるだけ多く売る。人がもっと働くため、もっと売るために「使い捨ての社会」を続けなければならない悪循環の中にいる。

私の謙虚な考え方では、これは政治問題です。

昔の賢明な方々、エピクロスセネカアイマラ民族までこんなことを言っています

「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」

これはこの議論にとって文化的なキーポイントだと思います。

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◆リオ会議でもっとも衝撃的なスピーチ:ムヒカ大統領のスピーチ (日本語版)

Akira Uchimura 打村明

2012/07/22

http://hana.bi/2012/07/mujica-speech-nihongo/

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なんということでしょう。リオ会議(Rio+20)は環境の未来を全世界で決めて行く会議で、日本メディアも新聞やテレビで大きく取り上げてきたの に、もっとも衝撃的で環境危機の本当の問題を唯一示し、考えさせられるウルグアイ大統領の本音スピーチを誰も日本語に訳していません!

こんな大事なスピーチですので、日本の皆様にも紹介したく未熟ながら翻訳しました。訂正点や思ったことがありましたらコメント欄にお書きください。

もう一つガッカリしたことがあります。

リオ会議に期待を寄せ、Youtubeで各首脳のスピーチや、かの有名な伝説のスピーチをしたサヴァン・スズキさんの映像も見ていました。リオ会議 では各国首脳が集まり、地球の未来を議論し合う場なのに、各国首脳は自分のスピーチを終わらせたら、一人一人と消えて行ってしまいました。世界中から何時 間もかけてこの場に来ているのに、みな人の話は聞かず自分のスピーチで済ませている代表者が多いリオ会議だったと思います。

ウルグアイのような小国の大統領は最後の演説者でした。彼のスピーチの時にはホールにはほとんど誰もいません。そんな中、カメラの前で残したスピー チは、その前まで無難な意見ばかりをかわし合う他の大統領とは打って変わって、赤裸々に思っていることを口にしています。世界で最も「貧乏」な大統領と言 われているエル・ペペ(愛称)が世界に対してどんなメッセージを残したのでしょうか。私にとってはいつも考えなければならない重要なスピーチにもなりまし た。

追記:(7月24日)

  1. コメント欄でシェアや転載の許可を聞く方が多くてとても嬉しいです。どうぞご自由に転載ください。許可なんていりません。
  2. ムヒカ大統領のすごさというのは、言葉だけでなく行動にも表しているからだと思います。「世界一貧乏な大統領」と言われているのは資産が少ないからではなく、個人資産を87%寄付して家とトラクターだけで暮らしているからです。ここでもっと知れます

・・・略・・・

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◆PRESIDENT MUJICA SPEECH IN RIO +20 WITH TEXT OF PROPER ENGLISH TRANSLATION TEXT

verozone

http://www.youtube.com/watch?v=ezofj2ydzz4

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Published on 25 Jun 2012

THE CAPTIONS ARE THE WORST TRANSLATION EVER, SO I DECIDED TO DO MY OWN.

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【感動する話】世界で最も貧乏なムヒカ大統領のスピーチ

涙腺崩壊ちゃんねる

https://www.youtube.com/watch?v=cY3xEY_2-0A

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Published on 4 Apr 2014

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ムヒカ大統領のリオ会議スピーチ: (訳:打村明)

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会場にお越しの政府や代表のみなさま、ありがとうございます。

ここに招待いただいたブラジルとディルマ・ルセフ大統領に感謝いたします。私の前に、ここに立って演説した快きプレゼンテーターのみなさまにも感謝 いたします。国を代表する者同士、人類が必要であろう国同士の決議を議決しなければならない素直な志をここで表現しているのだと思います。

しかし、頭の中にある厳しい疑問を声に出させてください。午後からずっと話されていたことは持続可能な発展と世界の貧困をなくすことでした。私たちの本音は何なのでしょうか?現在の裕福な国々の発展と消費モデルを真似することでしょうか?

質問をさせてください:ドイツ人が一世帯で持つ車と同じ数の車をインド人が持てばこの惑星はどうなるのでしょうか。

息するための酸素がどれくらい残るのでしょうか。同じ質問を別の言い方ですると、西洋の富裕社会が持つ同じ傲慢な消費を世界の70億〜80億人の人ができるほどの原料がこの地球にあるのでしょうか?可能ですか?それとも別の議論をしなければならないのでしょうか?

なぜ私たちはこのような社会を作ってしまったのですか?

マーケットエコノミーの子供、資本主義の子供たち、即ち私たちが間違いなくこの無限の消費と発展を求める社会を作って来たのです。マーケット経済がマーケット社会を造り、このグローバリゼーションが世界のあちこちまで原料を探し求める社会にしたのではないでしょうか。

 私たちがグローバリゼーションをコントロールしていますか?

あるいはグローバリゼーションが私たちをコントロールしているのではないでしょうか?

このような残酷な競争で成り立つ消費主義社会で「みんなの世界を良くしていこう」というような共存共栄な議論はできるのでしょうか?どこまでが仲間でどこからがライバルなのですか?

このようなことを言うのはこのイベントの重要性を批判するためのものではありません。その逆です。我々の前に立つ巨大な危機問題は環境危機ではありません、政治的な危機問題なのです。

現代に至っては、人類が作ったこの大きな勢力をコントロールしきれていません。逆に、人類がこの消費社会にコントロールされているのです。私たちは 発展するために生まれてきているわけではありません。幸せになるためにこの地球にやってきたのです。人生は短いし、すぐ目の前を過ぎてしまいます。命より も高価なものは存在しません。

ハイパー消費が世界を壊しているのにも関わらず、高価な商品やライフスタイルのために人生を放り出しているのです。消費が社会のモーターの世界では 私たちは消費をひたすら早く多くしなくてはなりません。消費が止まれば経済が麻痺し、経済が麻痺すれば不況のお化けがみんなの前に現れるのです。

このハイパー消費を続けるためには商品の寿命を縮め、できるだけ多く売らなければなりません。ということは、10万時間持つ電球を作れるのに、 1000時間しか持たない電球しか売ってはいけない社会にいるのです!そんな長く持つ電球はマーケットに良くないので作ってはいけないのです。人がもっと 働くため、もっと売るために「使い捨ての社会」を続けなければならないのです。悪循環の中にいるのにお気づきでしょうか。これはまぎれも無く政治問題です し、この問題を別の解決の道に私たち首脳は世界を導かなければなりません。

石器時代に戻れとは言っていません。マーケットをまたコントロールしなければならないと言っているのです。私の謙虚な考え方では、これは政治問題です。

昔の賢明な方々、エピクロスセネカアイマラ民族までこんなことを言っています

「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」

これはこの議論にとって文化的なキーポイントだと思います。

国の代表者としてリオ会議の決議や会合にそういう気持ちで参加しています。私のスピーチの中には耳が痛くなるような言葉がけっこうあると思いますが、みなさんには水源危機と環境危機が問題源でないことを分かってほしいのです。

根本的な問題は私たちが実行した社会モデルなのです。そして、改めて見直さなければならないのは私たちの生活スタイルだということ。

私は環境資源に恵まれている小さな国の代表です。私の国には300万人ほどの国民しかいません。でも、世界でもっとも美味しい1300万頭の牛が私の国にはあります。ヤギも800万から1000万頭ほどいます。私の国は食べ物の輸出国です。こんな小さい国なのに領土の90%が資源豊富なのです。

私の同志である労働者たちは、8時間労働を成立させるために戦いました。そして今では、6時間労働を獲得した人もいます。しかしながら、6時間労働 になった人たちは別の仕事もしており、結局は以前よりも長時間働いています。なぜか?バイク、車、などのリポ払いやローンを支払わないといけないのです。 毎月2倍働き、ローンを払って行ったら、いつの間にか私のような老人になっているのです。私と同じく、幸福な人生が目の前を一瞬で過ぎてしまいます。

そして自分にこんな質問を投げかけます:これが人類の運命なのか?私の言っていることはとてもシンプルなものですよ:発展は幸福を阻害するものであってはいけないのです。発展は人類に幸福をもたらすものでなくてはなりません。愛情や人間関係、子どもを育てること、友達を持つこと、そして必要最低限のものを持つこと。これらをもたらすべきなのです。

幸福が私たちのもっとも大切なものだからです。環境のために戦うのであれば、人類の幸福こそが環境の一番大切な要素であるということを覚えておかなくてはなりません。

ありがとうございました。

【転載引用終了】

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◆世界で最も貧しい大統領の衝撃的なスピーチ

by:The New Classic編集部

via The New Classic

http://newclassic.jp/archives/5422

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【引用開始】

ウルグアイの大統領ホセ・ムヒカは、世界で最も貧しい大統領として知られている。彼はその資産の80%を寄付し、個人資産は約18万円相当の 1987年型フォルクスワーゲン・ビートルのみで、郊外の質素な住宅に暮らしている。給与の大部分を財団や政府のプログラムなどに寄付し、月1000ドル 強で生活する彼の姿は、多くの人の関心を集めている。

そして、昨年7月に開かれたリオ会議(Rio+20)でのムヒカ大統領のスピーチは多くの人々に衝撃を与えた。ウルグアイのような小国の代表のス ピーチはもちろん後回しにされ、それに耳を傾ける人はほとんどいなかったが、彼はその場で経済の拡大を目指している現代社会に対して明確な警鐘をならした ことで、全世界へと広まった動画は大きな話題を呼んだのだ。

以下はその動画だ。また、その下にはスピーチの日本語訳を掲載した。この訳は、「hana.bi」というサイトを運営するAkira Uchimura氏が翻訳したものだ。彼は、自由な転載を許可しており、その好意によりここに転載させていただく。ぜひご一読いただきたい

・・・略・・・

【引用終了】

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◆世界で最も貧しい大統領の衝撃的なスピーチ

via るいネット287028

田野健 HP ( 53 兵庫 設計業 )

14/02/06 PM07

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=287028&g=131206

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【引用開始】

2012年に開催された世界共存をテーマとしたリオ会議でウルグアイ大統領の発信は大きな波紋を拡げたようです。市場システムの限界、矛盾を唱える学者や 政治家は居ますが、このような公式の場で現代社会のパラダイムそのものを警鐘する意見は稀少です。そして勇ある行為だと思います。
スピーチの内容をまとめたHPリンクがありましたので紹介します。(ほぼ全文です)
小国の発信に注視していく時代が来ています。

特に私が感銘した部分を★~★印とさせていただきました。
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・・・略・・・

★同じ質問を別の言い方ですると、西洋の富裕社会が持つ同じ傲慢な消費を世界の70億~80億人の人ができるほどの原料がこの地球にあるのでしょうか?

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★マーケットエコノミーの子供、資本主義の子供たち、即ち私たちが間違いなくこの無限の消費と発展を求める社会を作って来たのです★

・・・

★あるいはグローバリゼーションが私たちをコントロールしているのではないでしょうか?★

・・・

★政治的な危機問題なのです★
・・・
★逆に、人類がこの消費社会にコントロールされているのです★

・・・

★マーケットをコントロールしなければならないと言っているのです★
・・・
★「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」★

・・・

★根本的な問題は私たちが実行した社会モデルなのです。そして、改めて見直さなければならないのは私たちの生活スタイルだということです★

【引用終了】

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◆ウルグアイ大統領、所有資産は18万円相当の車だけ

2010年 06月 7日 09:26 JST

ロイター

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-15695220100607

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【引用開始】

[モンテビデオ 4日 ロイター] ウルグアイのムヒカ大統領(75)が大統領就任時の宣誓陳述書に挙げた個人資産は、1920ドル(約18万円)相当の1987年型フォルクスワーゲン・ビートルのみだったことが明らかになった。

3月に就任した同大統領は、元左派ゲリラ活動家で、質素な生活や地に足の着いた態度が国民に支持されている。

先に公開された同陳述書によると、大統領には負債も預金もなく、ほかに資産も何も持っていない。大統領としての毎月の給料は1万 1680ドル(約107万円)だが、その大半を左派の与党拡大戦線や公共住宅プログラムに寄付。大統領官邸への入居も拒否し、上院議員を務める夫人が所有 する首都郊外の簡素な家に住んでいる。

【引用終了】

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Human happiness and the environment – Address by Uruguayan president Jose Mujica at Rio +20 Summit

Posted by admin on 11:49 pm

The Wander Life

http://thewanderlife.com/human-happiness-and-the-environment-address-by-uruguayan-president-jose-mujica-at-rio-20-summit/

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【quote】

This is a rare entry for my blog. I was deeply moved by this speech, and it expressed many views I share with the man I am proud to have voted to be president of my country. Much as I was in awe of his eloquence and heart-warming simplicity, I was also appalled by the poor quality of the translation that was inflicted upon the non-Spanish speaking attendees of the Summit. So, I decided to translate the speech for the benefit of the non-Spanish speaking world. Listen carefully. It might not be too late.

20/06/12 Speech by José Mujica in the Rio +20 summit

 

To all of the authorities present here, from every latitude and organization, thank you very much. I want to thank the people of Brazil and Mrs. President, Dilma Rousseff. Thank you all for the good faith undoubtedly expressed by all of the speakers that preceded me.

We hereby express our innermost will as rulers, to adhere to all the agreements our wretched humanity, may chance to subscribe.

Notwithstanding, let us take this opportunity to ask some questions out loud. All afternoon long, we have been talking about sustainable development, about rescuing the masses from the claws of poverty.

What is it that flutters within our minds? Is it the model of development and consumption, which is shaped after that of affluent societies?

I ask this question: what would happen to this planet if the people of India had the same number of cars per family as the Germans? How much oxygen would there be left for us to breathe? More clearly: Does the world today have the material elements to enable 7 or 8 billion people to enjoy the same level of consumption and squandering as the most affluent Western societies? WIll that ever be possible? Or will we have to start a different type of discussion one day?

Because we have created this civilization in which we live: the progeny of the market, of the competition, which has begotten prodigious and explosive material progress. But the market economy has created market societies. And it has given us this globalization, which means being aware of the whole planet.

Are we ruling over globalization or is globalization ruling over us? Is it possible to speak of solidarity and of “being all together” in an economy based on ruthless competition? How far does our fraternity go?

I am not saying any of to undermine the importance of this event. On the contrary, the challenge ahead of us is of a colossal magnitude and the great crisis is not an ecological crisis, but rather a political one.

 

Today, man does not govern the forces he has unleashed, but rather, it is these forces that govern man; and life. Because we do not come into this planet simply to develop, just like that, indiscriminately. We come into this planet to be happy. Because life is short and it slips away from us. And no material belonging is worth as much as life, and this is fundamental. But if life is going to slip through my fingers, working and over-working in order to be able to consume more, and the consumer society is the engine-because ultimately, if consumption is paralyzed, the economy stops, and if you stop economy, the ghost of stagnation appears for each one of us, but it is this hyper-consumption that is harming the planet. And this hyper-consumption needs to be generated, making things that have a short useful life, in order to sell a lot. Thus, a light bulb cannot last longer than 1000 hours. But there are light bulbs that last 100,000 hours! But these cannot be manufactured, because the problem is the market, because we have to work and we have to sustain a civilization of “use and discard”, and so, we are trapped in a vicious cycle. These are problems of a political nature, which are showing us that it’s time to start fighting for a different culture.

I’m not talking about returning to the days of the caveman, or erecting a “monument to backwardness.” But we cannot continue like this, indefinitely, being ruled by the market, on the contrary, we have to rule over the market.

This is why I say, in my humble way of thinking, that the problem we are facing is political. The old thinkers. Epicurus, Seneca and even the Aymara put it this way, a poor person is not someone who has little but one who needs infinitely more, and more and more.” This is a cultural issue.

So I salute the efforts and agreements being made. And I will adhere to them, as a ruler. I know some things I’m saying are not easy to digest. But we must realize that the water crisis and the aggression to the environment is not the cause. The cause is the model of civilization that we have created. And the thing we have to re-examine is our way of life.

I belong to a small country well endowed with natural resources for life. In my country, there are a bit more than 3 million people. But there are about 13 million cows, some of the best in the world. And about 8 or 10 million excellent sheep. My country is an exporter of food, dairy, meat. It is a low-relief plain and almost 90% of the land is fertile.

My fellow workers, fought hard for the 8 hour workday. And now they are making that 6 hours. But the person who works 6 hours, gets two jobs, therefore, he works longer than before. But why? Because he needs to make monthly payments for: the motorcycle, the car, more and more payments, and when he’s done with that, he realizes he is a rheumatic old man, like me, and his life is already over.

And one asks this question: is this the fate of human life? These things I say are very basic: development cannot go against happiness. It has to work in favor of human happiness, of love on Earth, human relationships, caring for children, having friends, having our basic needs covered. Precisely because this is the most precious treasure we have; happiness. When we fight for the environment, we must remember that the essential element of the environment is called human happiness.

【quote end】

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