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ミルクに含まれるインスリン様成長因子1(IGF-1)は、細胞の分裂増殖が盛んなとき(がんになったとき)にその力を発揮。

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乳ガンの原因は牛乳だった!

牛乳を止めたら数日のうちにシコリが小さくなり

・・・完全に消失していた。

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ミルク(牛乳)製造機のとしての

「乳牛と呼ばれる牛」の一生

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子牛は、産まれてすぐに母親から引き離される。
母牛は、我が子を一度も見ることがない。

この子牛たちは、母親牛の母乳=牛乳(ミルク)が必要だが、
この母親牛のおっぱい(ミルク)を吸うことはできない。

子牛を出産し搾乳が始まると死ぬまで外に出ることも歩くこともない。

身動きもできず、ずっと繋がれたまま。

牛には、首かせがはめられ、定位置で牛が糞尿を排泄するように電気ショック。
汚れたしっぽは、切断。

乳搾りのじゃまになるというので、輪ゴムでしめつけ腐らせる。

母牛たちは、毎年、子牛を産み、3~4回出産すると老廃牛として、家畜市場として売りに出される。
牛の寿命は、20年位だが、6~7歳で、すでに老いてしまう。

繋がれたまま一度も蹄を切ってもらえなかった牛。

病気、体の具合が悪くなった牛もいる。
牛たちは、屠殺場に向かうトラックに乗せられる。

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◆天才!志村どうぶつ園 「牛乳は飲んではいけない」

 doubutu01

http://www.youtube.com/watch?v=BsEZhVo1x2M

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アップロード日: 2010/10/27

乳牛と呼ばれる牛がいます。

もしも、あなたの家族(ペット、子供)がこのように自分たちの都合だけで利用され続け­­ているとすれば、いったいどんな気持ちになるでしょうか。

そしてあなたはまだ知らないかも知れません。

牛乳は人間にとっては全く不必要なものだと言う事を。

ガンや心臓病や肥満、アレルギーや喘息や花粉症の原因になると言う事を隠したまま、利­­益のためだけに今もこうして作っているのです。

菜食のススメ http://saisyoku.com/
東京ヴィーガンズ・クラブ http://vegan.japanteam.net/
アースリングス http://vimeo.com/12884758

このDVDはこちらで購入する事ができます。
地球生物会議 ALIVE
http://www.alive-net.net/material/vid
【動物解放戦線】

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第22話 乳癌の原因は牛乳だった! 牛乳を止めたら数日でシコリが小さくなり・・・完全に消失した!

2010-01-10 20:19:57

子育て・食育・メタボの部屋

http://ameblo.jp/inoue-akira/entry-10431314173.html

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【引用開始】

・・・略・・・

「乳癌の原因は牛乳だった!」 ということも明白になりました。

その本 「乳がんと牛乳」(ジェイン・プラント著・径書房)について

以下のブログからの記事をお読みください。(黒字:ブログ、青字:井上)

42歳の著者が自分の左乳房に乳がんを発見したとき

「・・・全てが凍り付いてしまう瞬間だった」と述べている。

その後、手術により乳房を失ったこと、種々の治療とその副作用、

再発の恐怖等が小説以上の迫力(面白さ)で語られる。

著者の科学的探究心と科学者として培われた観察力やデータの解析力が

自らの命を守る方法を探り当てたのである。

ガンの転移4回、抗癌剤・放射線で苦しみ、

「余命3ヶ月」とまで宣告された彼女は・・・

「そこで私は乳製品を完全に避けることにした。

数日のうちにカタマリが退縮し始めた。

・・・カタマリは完全に消失していた。」

医師でない著者ジェーン・プラント教授が“英国王立医学協会の

終身会員に推挙された”ということは、狂牛病に対する英国の対応の誤りを

反映したものだろうか?

何はともあれ一読を薦めたい一冊である。

・・・略・・・

【引用終了】

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◆牛乳の未来

http://www.eps1.comlink.ne.jp/~mayus/lifestyle2/milkfuture.html

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【引用開始】

第三章の「牛乳と乳がん 1. なぜ日本人は牛乳を飲んではいけないのか

http://www.eps1.comlink.ne.jp/~mayus/lifestyle2/milkbreastcancer.html

で述べたことを繰り返す。現在でも多くの日本人が、ミルクはタンパク質・ミネラルなどの栄養素を豊富に含む、健康的な飲みものだと考えている。しかし、こ れは巧みにつくり上げられた幻想である。ミルクは、赤ん坊の成長と発達を促すために、たくさんのホルモンやホルモン様物質を高濃度に含む生化学的液体(ホルモンカクテル)である。ミルクは、単に栄養分を与えるだけでなく、細胞の分裂と増殖を刺激して、赤ん坊の急速な成長を促す。そのため、ミルクは古来、 「白い血液」とも言われてきた。哺乳類は誕生の前後の短い期間のみ母親の血液によって育つ。胎児期には胎盤を通じて「赤い血液」で養われ、乳児期には「白い血液」を飲んで育つ。

牛乳は急速に生長する子ウシ(体重が1日に 1kgも増える!)にとって完璧な飲みものであるが、人間の子ども(体重が1kg増えるのに1ヵ月かかる)には無用である。ましてや大人には害毒以外の何 ものでもない。つまり、ミルクは、それが人間のもの(母乳)であれウシのもの(牛乳)であれ、その種の子どもの成長・発育に適うようにつくられた、数百種 類もの化学物質を含む、非常に複雑な液体である。牛乳が悪い飲みものというわけではない。それはすばらしい飲みものである、ただし子ウシにとって。ここに 牛乳問題の本質がある。

赤ん坊の細胞分裂を刺激するようにデザインされた物質を、成熟した人間が口にしたらどうなるか。ミルクに含まれているインスリン様成長因子1(IGF-1)は、細胞の分裂増殖が盛んなとき(人間で は乳児期と思春期。成人ではがんに罹ったとき)にその力を発揮する。IGF-1だけではない。現在の牛乳は妊娠しているウシから搾られている。したがっ て、市販の牛乳は多量の女性ホルモン(卵胞ホルモンと黄体ホルモン)を含んでいる。バター・チーズ・クリームなどの乳製品には女性ホルモンがさらに濃縮されて存在する。

日本で乳がんや前立腺がんなどのホルモン依存性の悪性腫瘍が急速に増えている。「なぜ、乳がんと前立腺がんが増えるのか」と問われると、ほとんどすべての専門家は「食生活の欧米化」という曖昧な言 葉で逃げる。「食の欧米化」とは何か? 和食と洋食を一言で表わすなら、和食は味噌・醤油・煮干し・鰹節・昆布の風味で、洋食はバター・クリームの香りのする食事である。「食の欧米化」とは、日 本人が牛乳・バター・クリーム・ヨーグルトなどの乳製品を口にするようになったことを言うのである。「バタ臭い」と「欧米風」は同義語である。

・・・略・・・

【引用終了】

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天才! 志村どうぶつ園 「牛乳は、飲んではいけない」 牛乳アレルギー

2011-03-03 22:06:03

アレルギーとアナフィラキシー ブログ

http://ameblo.jp/soft-foodlife/entry-10819205687.html

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【引用開始】

牛乳は、飲んではいけない」  乳牛と私たち

・・・略・・・

今、牛の赤ちゃんが産まれました。
子牛は、産まれてすぐに母親から引き離されていきます。
母牛は、我が子を一度も見ることがありません。
母乳には、子供を病気から守る成分が含まれています。
本来であれば、牛の赤ちゃんにも母親牛の母乳=牛乳(ミルク)が必要です。
でも、この子牛たちは、母親牛のおっぱい=牛乳(ミルク)を吸うことはできません。
幼い子牛には、母親牛の母乳ではなく、人工ミルク(粉)がバケツで与えられています。
子牛は、ゆっくりと(母親牛の)乳首を吸うことができず、しばしば消化不良になり下痢をします。
バケツの人工ミルクは一気に飲み干され、すぐに空になってしまいます。乳首を吸うことができないため、子牛の生理的欲求が満たされず、口さびしく、かわりに仲間の口や柵や檻(おり)をなめています。
一方、母親牛たちは、一日に3回も(機械で)乳をしぼりとられています。
乳搾りも機械化が進んでいます。すべて自動化されていて、人間は牛と顔を合わせることもなく、触れ合うこともありません。

< 乳牛の一生 >
子牛がオスの場合は、生後一週間くらいで売りに出され、家畜市場で競りにかけられます。
これ以降は、肉牛として飼育され1歳くらいで屠殺(とさつ)される運命です。
子牛がメスの場合は、乳牛として飼育されます。
子牛は、一頭ずつ小さな仕切りで隔離されています。小さな囲いは風通しが悪く、まだ抵抗力がない子牛にとっていい環境ではありません。
牛は、とてもおとなしい動物です。だから、自分の身を守るために角があります。私たちは、角のない牛を見慣れています。それは、子牛の時に焼き取られているからです。せまい所で牛を飼うために角は危険で、じゃまとされています。麻酔をかけていても、覚めたときは、さぞ痛いことでしょう。
角を取られないかわりに、身動きできないようにさせられている牛もたくさんいます。
牛たちは、ほとんど一生の間、牛舎でつながれて、短い命を終えることになります。
本州では、大きな牧草地や放牧場をもっている農家は、ほとんどありません。
そのため子牛の時に夏の間だけ、牧場に送って草を食べさせることがあります。ここでは、草を食べ歩きまわることができます。牛の体もつやつやしてきれいです。この時期が生きているうちで一番幸せな時かもしれません。
牛舎では、子牛を出産し搾乳が始まると死ぬまで外に出ることも歩くことさえありません。身動きもできず、ずっと繋がれたままです。
哺乳動物は、出産しなければ乳を出すことはできません。
牛は、1歳を少しこえたころに、人工授精が行われます。
日本では、乳牛のほとんどすべてが人工授精で産まれます。
子牛が産まれるとすぐに搾乳が始まります。
牛の母乳は、子牛のためではなく人間(学校の給食など)のために搾られていくのです。
子牛には、母親のミルクではなく代用乳(粉)が与えられます。かつては、この中に牛の肉骨粉が入れられ、BSE(狂牛病)の原因とされました。
一般には、脂肪分が高いほどいい牛乳だと思われています。
脂肪分を高めるために、そして、たくさん量を搾り取るために、牛たちには牧草ではなく、穀物が与えられています。
牛は、草を食べる動物で、繊維質の草を消化するために胃が4つあります。
しかし、大量に穀物が与えられるため、消化器の病気が起こります。その1つが、4つ目の胃の位置が変わる病気です。
毎年、数パーセントの牛が、この病気で手術を受けています。不自然な餌を与えることにより、多くの牛が病気になっています。
牛の体は、ミルク(人間が飲む牛乳・乳製品)製造機のように、つくり変えられてきました。
非常に大きな乳房のせいで、乳房炎という病気が蔓延(まんえん)しています。
スーパーでは、水より安い牛乳が売られています。消費者が、ひたすら安くて濃い牛乳を求めた結果として、乳牛たちの悲惨な状況が作り出されてきたのです。

< 牛の飼い方 >
母牛たちは、一日中、牛舎に繋がれたままです。
畳一枚くらいしかないスペースで、一生を過ごさなくては、なりません。
きちんと世話をしない農家では、牛はこのような(汚れたままの)状態になってしまいます。
掃除しやすくするために、牛には、首かせがはめられています。定位置で牛が糞尿を排泄するように電気ショックが与えられます。
汚れたしっぽは、切断されてしまいます。乳搾りのじゃまになるというので、輪ゴムでしめつけ腐らせるのです。
フリーストールという飼い方では、身動きはできますが、床一面の糞尿のせいで、蹄(ひづめ)が病気になったり、滑って足を痛めたりします。
本州では、夏の猛暑が続いています。もともと牛は、暑さに弱い動物です。この夏のひどい暑さにも、ただじっとたえなければならないのです。
繋がれたままだと、病気に対する抵抗力も弱くなり、牛たちは、さまざまな病気にかかります。
絶え間なく、抗生物質などの医薬品が投与されています。抗生物質が投与された牛の乳は出荷できず、捨てられることになります。抗生物質入りの牛乳が、排水溝から河川へ流れでています。
家畜の糞尿は、地域の環境を汚染し公衆衛生の大問題となっています。

< 牛の死 >
母牛たちは、毎年、子牛を産み、3~4回出産すると老廃牛として、家畜市場として売りに出されます。
牛の寿命は、20年位といわれますが、この世界では6か7歳で、すでに老いてふり落とされます。 繋がれたまま一度も蹄を切ってもらえなかった牛です。病気になったり体の具合が悪くなった牛もいます。
牛たちは、屠殺場に向かうトラックに乗せられます。一昼夜も走り続け、今、到着しました。
牛たちは、ここに繋がれ最期の時をむかえます。
そして・・・死。
ひたすら、人間のためにつくし死んでもなお人に利用されるだけの短い一生を終えます。

・・・略・・・

【引用終了】

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◆第8章“牛に気をつけろ” フランク・A・オスキー

牛乳を飲んではいけないフランク・A・オスキー

原書:『Don’t Drink Your Milk』 by Frank A Oski M.D.(Teach Service Inc)

http://ww4.enjoy.ne.jp/~macroway/trans/oski/oski8.html

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【引用開始】

・・・略・・・

下痢と腹痛、消化管からの出血、鉄欠乏性貧血、皮膚湿疹、アテローム状動脈硬化症、にきび。これらは牛乳の摂取と関わりの深い病気である。慢性的な 耳の炎症も、そう。気管支炎も、そう。まだあるかって?まだ、ある。白血病、多肢硬化症、リウマチ性関節炎、ちょとした虫歯も、牛乳が犯人かもしれない。

これまでは既製事実についてお伝えしてきたが、この章では、身震いするような仮説の数々を紹介しよう。身震いするのは、あなたがまだ牛乳を飲んでいれば、の話だが・・・。

高名なイギリスの医学誌ランセット誌が、近頃『牛に気をつけろ』と題した社説を発表した。記事はこの一文から始まる。『牛肉食が大腸がんに関係して いることを示す証拠とともに、またもや牛から、新たなる脅威の便りがやってきた。しかし今回は大人ではなく、子どもにである。』

この社説では、非加熱低温殺菌牛乳をチンパンジーの赤ちゃんに与えた動物実験を紹介していた。そのチンパンジー6匹のうち2匹が、白血病で死んだ。 白血病は、これまでチンパンジーには見られなかった病気である。が、ここで断っておかねばならない。実は、チンパンジーが飲んだ牛乳は普通の牛乳と違って いた。その牛乳は、あるウイルス感染症にかかった牛の乳で、ウシC型ウイルスと呼ばれるそのウイルスは、牛に自然に伝染し白血病を引き起こすことが知られていた。

・・・略・・・

アラバマ州モントゴメリーの小児科開業医、J・ダン・バゲット博士は、子どもたちの食事内容を非常に注意深く観察するうちに、牛乳の摂取が小児のリウマチ性関節炎に関与していると確信するに至った。バゲット博士の手紙を読んでみよう。

『私の経験をお話します。私はこれまで、早期リウマチ性関節炎の患者、もしくはその疑いのある患者を何例も診察してきました。中には、両親や私の目 にも抜き差しならないほど症状が進行していることがはっきり分かる子も何人かおりましたが、この8年間一人の例外もなく、彼らは元の健康な状態に回復しま した。ただ単に彼らの食事から、全ての牛乳および牛乳製品を跡形なく除くことによって、です。今私が診ているある女の子は、ここに来る前さる高名なリウマ チ専門医師に真性リウマチ性関節炎と診断され治療を受けていましたが、ここでは牛乳を除いた食事療法をやっておりまして、症状は劇的に改善しています。』

・・・略・・・

【引用終了】

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【知りたくない人は読まないで。なぜ、牛乳を飲んではいけないのか?】

2012年10月20日 18時09分45秒

前田由紀子 美味しく綺麗な艶レシピ 健康美の7つの秘密

http://ameblo.jp/dishdesigner-yuki/entry-11384355309.html

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【引用開始】

・・・略・・・

そもそも牛のお乳は子牛の為で、

その子牛もおとなになればお乳を飲みません。

他の哺乳類もしかり。。成長すれば乳離れします。

 

人間だけが、離乳期を過ぎて大人になっても他の種族のお乳を飲んでいます。

 

じゃあなぜ体によくないのか?

 

①まず、私たち日本人の多くは牛乳を分解するラクターゼという酵素を体の中にもっていません。

牛乳をのんでも分解できない→消化、吸収できない→老廃物として溜まる

ということです。

つまり、スムージーと一緒に牛乳やヨーグルトを混ぜると、消化できない上に膜を張ってしまうのでせっかくの栄養素を吸収できないということになります。

 

②そして牛乳には多量のリンが含まれています。

もともと人体の血液中ではカルシウムとリンの量的な比率が定まっているので、このバランスを崩さないように、食事から取られた多量のリンとのバランスを取ろうとして、カルシウムが骨から引き出されてしまうのです。

 

簡単に言うと、人間の体はアルカリ性でリンが体に入ると酸性になります。

そのとき私たちの体はアルカリ性に保とうと体内のカルシウムをつかって中和します。

カルシウムを摂りたくて飲んでいる牛乳がまさか体内のカルシウムを減らすことになっていたとは思わないですよね。。。

 

③そして私たち人間の赤ちゃんとは違い、

生まれたばかりの子牛はすぐ大きくならなければ自然界では生きていけないので、

すぐ大きくなるようにIGF1という急激に成長する成分が含まれています。

それで子牛はあんなに大きくなるんですね。

 

それを大人になっても飲んでいるとどうなるか想像つきますよね?

肥満や、がん細胞の肥大化につながるということです。

 

牛乳や乳製品をたくさん取るのは他の生活習慣病を招きやすくなります。

特に花粉症の方は牛乳やめてみてください。

・・・略・・・

【引用終了】

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