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◆デモクラシーナウ

http://democracynow.jp/video/20120614-2

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米国でも一般には知られておらず、通商代表部が企業側と連携しながら進めているので国会議員でさえ内容を知ることができない。

ロリ・ウォラック氏は、「これは貿易協定ではない、企業による世界支配の道具です」「1%の富裕層が私たちの生存権を破壊する道具です」と断罪。

特に問題視されるのが、外外国の投資家が現地政府を協定違反で訴えることのできるISDS(Investor State Dispute Settlement)条項。

仲裁法廷の裁定が国内法に優先され、主権が制限される。

国際条約の名を借りた悪法が、国民をだますような形でどんどん決められていく。

米国側でも外国企業による国庫の収奪とか国内法規制の無力化への懸念が指摘されている。

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◆苫米地英人

http://www.hidetotomabechi.net/

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TPPの問題は農業だけではありません。アメリカ議会での公聴会では、TPPの本丸は、郵政と金融・銀行システムのアメリカ化、医療サービス、公共サービスの民営化と外資化であることが確認されています。TPPは日本を完全に欧米支配下に置く極めて危険な時限爆弾です。都市型政党支持の方々は、TPPは農業だけの問題だと騙されています。TPPは農漁村だけでなく、日本の都市にも大打撃を与えるということを良く理解するべきです

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JAグループTPP関連情報 ‏@ja_tpp 11/28のtweet

民主党は衆院選マニフェストでTPPについて、交渉参加の是非の最終判断を政府に委ねることで現段階の方針を保留した格好。党内や農村部の慎重・反対論に配慮して、衆院選の争点化を避ける狙いがあるとみられる。日本農業新聞

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◆維新、TPP交渉参加明記へ…29日に政権公約

2012年11月25日21時33分  

読売新聞

YOMIURI ONLINE

http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/2012/news1/20121125-OYT1T00573.htm

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【引用開始】

 日本維新の会の松井一郎幹事長は25日、衆院選政権公約を29日に発表し、環太平洋経済連携協定(TPP)への交渉参加を明記する意向を明らかにした。

 大阪市内で記者団の質問に答えた。

 公約原案では、TPPに関して「自由貿易圏の拡大」とするにとどめていたが、さらに踏み込んだ書きぶりに修正することにした。松井氏は「世界第3位の経済大国が参加しないのはおかしい。(交渉に参加して)国益に合わない場合は断固戦う」と語った。

・・・略・・・

(2012年11月25日21時33分  読売新聞)

【引用終了】

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◆維新公約「地方共有税」を創設 原案判明、TPPで混乱

2012/11/25 21:01   

【共同通信】

47NEWS

http://www.47news.jp/CN/201211/CN2012112501001297.html

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【引用開始】

 日本維新の会の衆院選公約「骨太2013―2016」の原案全容が25日判明した。消費税の地方税化を前提に地方交付税に代わる「地方共有税」の創設を掲げる一方、「脱原発依存」は期限を設けなかった。石原慎太郎代表、代表代行の橋下徹大阪市長が29日に東京都内で発表する。

・・・略・・・

【引用終了】

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◆米政権が「TPP争点化」に「NO」!! 首相の衆院選戦略狂う

2012.11.25 12:00 (1/3ページ)

高木桂一の『ここだけ』の話

MSN産経ニュース

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121125/elc12112512010020-n1.htm

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【引用開始】

 来る衆院選で民主党が、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の交渉参加方針を主要な争点に据えようとしていることに対し、米政府が日本側にクレームをつけてきたことが25日、分かった。衆院選での民主党の惨敗が不可避とみられるなか、「TPP参加反対」が日本の民意となり、日本の交渉参加がさらに暗礁に乗りかねないと米側は危惧しているようだ。選挙戦で野田佳彦首相はTPP問題に関してトーンダウンせざるを得なくなった。

・・・略・・・

 野田政権は次期衆院選に向け、TPP交渉参加方針を前面に掲げ、TPP交渉参加に慎重論が根強い自民党との差別化を図る戦略で動き出していた。

 ところが、これにオバマ米政権がすかさず「待った」をかけてきた。複数の日本政府関係者によると、米側は非公式ながら外交ルートを通じ、次期衆院選でTPP問題を争点化しないよう日本側に伝えてきたというのだ。

 TPPは交渉参加国の意見対立で交渉妥結は来年以降に持ち越されている。年内の妥結を求めていたオバマ大統領の再選を受け、米側は交渉をさらに加速させたいはずだが、日本の総選挙で争点となれば、選挙の結果次第で日本の交渉参加が袋小路に入りかねない。

 あまつさえ民主党の惨敗は想定内であり、「米側はレームダック(死に体)の野田政権にTPPをみすみす潰されたくないという思いが強い。TPPに関して態度をぼかしている自民党が政権復帰するのをじっと待っている状態だ」(外交筋)ようだ。

・・・略・・・

【引用終了】

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◆TPPは貿易協定の衣を着た企業による世界支配の道具

放送日:  2012/6/14(木)

再生時間:  19分

デモクラシーナウ

http://democracynow.jp/video/20120614-2

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【引用開始】

日本では昨年から危険な秘密貿易協定として大騒ぎになっているTPP。環太平洋パートナーシップとか環太平洋戦略的経済連携協定とかいろいろに呼ばれていますが、中身が分からないのに一旦参加したら抜けられないと言われる馬鹿げた国際協定です。米国でも一般には知られておらず、通商代表部が企業側と連携しながら進めているので国会議員でさえ内容を知ることができない始末です。交渉の草案がリークされて、ようやく議論に上るようになりました。2011年3月に「知財関連の条項」がリークされたのに加え、今回(2012年6月)には「投資条項」の草案がリークされました。リーク文書を掲載している市民団体パブリック・シチズンのロリ・ウォラック氏は、「これは貿易協定ではない、企業による世界支配の道具です」「1%の富裕層が私たちの生存権を破壊する道具です」と断罪します。

今回のリークで特に問題視されるのが、外国の投資家が現地政府を協定違反で訴えることのでき、いわゆるISDS(Investor State Dispute Settlement)条項です。外国企業は事業を展開している国で政府を相手どり協定違反による損害を賠償せよとの訴訟を起こし、現地の法律や行政手続きにはしばられない海外の仲裁法廷に持ち込むことができます。政府による賠償は、その国の納税者の負担です。世銀や国連に設置される仲裁法廷で判事を務めるのは民間セクターの法律家であり、企業の顧問弁護士を生業とする人々です。明らかな利益相反にもかかわらず、仲裁法廷の裁定が国内法に優先され、主権が制限されます。

他にも様々な問題が指摘されるとんでもない協定ですが、こんな過激な案になったのも一部の利害関係者だけが集まって密室でこっそり進めたせいです。そんなものはドラキュラと同じで、日の光にさらせば一気に衰弱し、生き延びることはできません。国際条約の名を借りた悪法が、国民をだますような形でどんどん決められていく最近のパターンに対しては、情報の開示こそが最も声高に求められるべきことでしょう。

それにしても、米国側でも外国企業による国庫の収奪とか国内法規制の無力化への懸念が指摘されていることは注目すべきです。日本のTPP論議では、とかく「国益を守る」という言葉が国と国の間の貿易競争で有利な位置に立つという意味に変換されがちですが、産業界の利益と国民の利益は必ずしも同じではありません。あくまで国民の利益を守るという意味の国益の追求を論じて欲しいものです。(中野真紀子)

【引用終了】

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◆米国報道:デモクラシーナウ!(6/14放送分)まとめ『TPPは表向きは貿易協定だが、実質は企業による世界統治条約』

http://togetter.com/li/358996

コメント より

国家主権、国民主権が事実上取り上げられるのがTPPの正体。特にアメリカの1%が世界中から略奪するためのツールと言ってもいい。

hiroujin 2012/10/19 10:46:40 

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デモクラシーナウ!(6/14放送分)

◆HEAT  HEAT2009 さん 

2012年08月18日(土) のtweetsより

http://twilog.org/HEAT2009/date-120818/asc

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【引用開始】

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ロリ・ワラック「(TPPの正体とは)表向きは『貿易協定』ですが、実質は企業による世界統治です。加盟国には例外なく全ての規定が適用され国内の法も行政手続もTPPに合わせなければなりません。全26章のうち貿易関連は2章のみ。他はみな、企業に多大な特権を与え、各国政府の権限を奪うもの」

posted at 00:56:20

――――――――――――――――――――

続き。ロリ・ワラック「TPP投資条項によれば、外国の投資家がTPP条約を盾に米国政府に民事訴訟を起こし国内規制が原因で生じた損害の賠償を請求できるのです。米国の企業はみな同じ規制を守っているのに。これでは国庫の略奪です」。

posted at 00:56:33

――――――――――――――――――――

ロリ・ワラック「(TPPは)内容が酷いだけでなく、これは『1%』が私たちの生存権を奪うツールです。交渉は極秘で行なわれました。暴露されるまで2年半も水面下で交渉していた。600人の企業顧問には草案へのアクセス権を与えながら、上院貿易委員会のワイデン委員長は蚊帳の外です」。

posted at 00:56:54

――――――――――――――――――――

続き。ロリ・ワラック「TPPを監督する立場なのに草案にアクセスできない。たまりかねたワイデン委員長が監督責任のある協定の内容を知る権利があるとする法案を提出したありさまです。ワイデンは情報委員ですよ。核関連の機密も知る立場なのに貿易協定という名の『企業の権利章典』は見られない」。

posted at 00:57:14

――――――――――――――――――――

続き。ロリ・ワラック「実に見事なトロイの木馬です。通りのいい看板の裏に、表に出せない内容を仕込む。製薬大手の特許権を拡大する条項も入手しました。医薬品価格を急騰させます」。

posted at 00:58:19

――――――――――――――――――――

ロリ・ワラック「TPPはいわばドラキュラです。陽に当てれば退治できる。米国や全ての交渉国で市民の反対運動が起きます。企業の権利の世界的な強制なんて、私たちは許さない。民主主義と説明責任に反します」。

posted at 00:58:42

――――――――――――――――――――

ロリ・ワラック「説明会で意見を言うことはできる。でも公益団体の意見は何も草案には反映されていない国民を全く無視した過激なまでの強硬策です。金融制度の安定のため各国が施行する金融規制にすら米国は反対しています」。

posted at 00:59:37

――――――――――――――――――――

ロリ・ワラック「歴史的な観点で見てみましょう。1990年代のFTAA(米州自由貿易協定)は2年かけて34カ国が協議し、全草案が各国で公開されました。TPP交渉は3年目ですが、一行たりとも公開しない。おまけに締結後4年間は非公開という密約もあった。秘密をさらに隠すのです」。

posted at 01:00:28

――――――――――――――――――――

続き。ロリ・ワラック「カーク通商代表に訊きました、なぜ公開しないのか。彼の答えは『FTAAは公開したら暗礁に乗り上げた』。それってどういう意味ですか。密室でこそこそやる理由は国民や議会に知られるだけで危うくなるような内容だから?」

posted at 01:01:09

――――――――――――――――――――

続き。ロリ・ワラック「しっかり押さえて下さい。TPPの狙いは貿易ではなく、セメントのような作用です。一度固まったらおしまい。全員が同意しないと変更できない」。

posted at 01:01:31

――――――――――――――――――――

ロリ・ワラック「リーク草案が示唆するのは司法の二重構造です。国民は国内法や司法を使って権利を護り要求を推し進めますが企業は別立ての司法制度を持ち、利益相反お構いなしのお抱え弁護士たちがいんちき国際法廷に加盟国の政府を引きずり出し3人の弁護士が政府に無制限の賠償を命じるのです」。

posted at 01:02:37

――――――――――――――――――――

ロリ・ワラック「リークが重要な意味を持つのは、これが最後の交渉になる恐れがあるからです。NAFTA以来、大企業は貿易協定を姑息に使って規制を押さえ込み、底辺への競争を煽りました。交渉のたびに規制が緩和され、企業の権限は拡大した。今回がとどめです」。

posted at 01:03:00

――――――――――――――――――――

続き。ロリ・ワラック「(TPPは)いったん固まれば門戸を開き、広く参加国を募ります。企業の特権化を保証する世界的な協定になりかねません。為替と貿易制裁が強制手段です。TPPは強制力のある世界統治体制に発展する恐れがあります」。

posted at 01:03:42

――――――――――――――――――――

ロリ・ワラック「さらに交渉の行方によっては、既存の国内法が改変され、進歩的な良法がなくなるばかりか、新法の制定さえもできなくなる」。

posted at 01:04:34

――――――――――――――――――――

ロリ・ワラック「NAFTAと同じく企業の海外移転を促す特権があり、新たな特権も付与されます。医薬品や種子の独占権が強化され、医薬品価格つり上げのため後発医薬品を阻止する案まである。オバマ政権が医療制度改革法案に入れた医薬品についても、他国が使用する権利を奪おうと密談がされてます」

posted at 01:05:06

――――――――――――――――――――

続き。ロリ・ワラック「各国の金融規制も緩和させられ、高リスク金融商品も禁止できない。米国政府が金融制度改革で規制強化を進めている時にです」。

posted at 01:05:59

――――――――――――――――――――

続き。ロリ・ワラック「TPPは地方財政にまで干渉します。全国で搾取労働の撤廃や生活賃金を求める運動が広がる中で、TPPは地域産業の優先を禁じます。地産地消や国産品愛好は許されないのです。環境や人権に配慮する商品も提訴されかねません。TPPは企業に凄まじい特権を与えます」。

posted at 01:06:31

――――――――――――――――――――

続き。ロリ・ワラック「密室だから過激になった。どの国の人々もこんなものは御免です。過激な条項を推進するのは米国政府です。だから陽の目に晒して分析することが重要です。何が起きているか人々に知ってほしい」。

posted at 01:06:46

――――――――――――――――――――

ロリ・ワラック「オバマ大統領については二通り考えられます。1つはTPPが密室交渉だったので把握していなかったケース。だからリークが重要でした。大統領は通商代表部の監督が甘かった。クリントン時代にNAFTAを通過させた連中が好きにやった」。

posted at 01:07:04

――――――――――――――――――――

ロリ・ワラック「もう1つは結局お金です。1%を喜ばせる協定なのです。1%の夢なのです。ありったけのカネとロビイング力をつぎ込んで未来永劫に力を振るうのです」。

posted at 01:07:12

以上、パブリック・シチズンのロリ・ワラックの発言はデモクラシーナウの「TPPは貿易協定の衣を着た企業による世界支配の道具」より⇒http://t.co/IrzH9Xoy

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【引用終了】

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【サイト内 参考記事 など】

◆TPP = 主権放棄

120731 TPPとは主権乗っ取り計画

120830 TPP交渉参加表明・阻止

120901 『国民の生活が第一』支援集会

120906 小林興起議員インタビュー

120906 斎藤やすのり議員インタビュー

120906 首藤信彦議員インタビュー

120915 TPP反対・国民の生活が第一

121107 法による超国家企業支配

Videos 『世界を不幸にするTPP』

◆TPP 国会中継

111101 TPP=関税自主権の放棄

111104 TPP…日本の交渉力のなさ

111104 TPP阻止! 決起集会

111111 ISDを知らぬ野田

111112 TPP会見と国際勢力

◆TPP Video

110123 藤井厳喜 TPP売国

110125 TPP 日本を潰せ!

110125 サルでもわかるTPP

110129 TPP日比谷 平成の売国

110524 TPP 合同会議

110804 TPP・ウォルフレン1

110804 TPP・ウォルフレン2

111005 TPP日本の米国への取込

111008 TPP.日本破壊=国家消滅

111014 【動画:モ○サ○ト社の悪行】

111023 TPP=米国基準

111024 TPP=Globalismの正体

111031 TPP.TVタックル

111104 TPP阻止! 決起集会

111106 出始めたTPP反対解説

http://enzai.9-11.jp/?p=7852

◆TPP = 資料・DATA

110102 震災後の日本と世界

110212 TPP全24分野を斬る(途中)

111006 TPP.モンサント.住友化学

111010 TPP・先行誘導報道

111010 TPP米国支配の真実

111020 TPP=売国の究極形

111027中野剛志 @『とくだね』

111102 国家主権は50年早い

111104 TPP…日本の交渉力のなさ

111104 米TPP推進の黒幕

111124 韓米FTA反対集会

111223 TPP交渉の秘密主義

サルでもわかるTPP

堤未果 『政府は必ず嘘をつく』

◆TPP = 司法問題・憲法の上位法?

101129 TPP 国内法を拘束

110205-329 TPP不平等条約

110427 TPP=米国基準 支配

110528 TPP 主権放棄

110924 TPP日経.経団連

111005 TPP日本の米国への取込

111020 TPP=売国の究極形

111023 TPP.憲法よりも優先

111024 TPP=Globalismの正体

111104 国家解体・主権移譲

111105 TPP=米国流強奪司法

111111 ISDを知らぬ野田

111112 TPP会見と国際勢力

120312 TPP=国内法規定

120831 TTP・知財・法定賠償金

121107 法による超国家企業支配

異常な契約~TPPの仮面を剥ぐ

◆TPP = 失業・格差社会

111107 TPP=失業の輸入,米デモ

111111 飢えるアメリカ

111117 アメリカ国民はTPP反対

120212 TPP大企業のため

120224 TPPと移民政策

120330 韓国の労働事情

120830 TPP交渉参加表明・阻止

◆TPP = 強欲資本主義

004.TPP 不条理の実態

080614 モンサント 世界戦略

110114 TPP=トロイの木馬

110223 青木文鷹 TPP 私訳

110419 311悲劇につけ込む

110419-20 山田元農相 防災復興府

110527 ウィキリークスの暴露

110612 雇用 外国人優遇

110617 米国の世界戦略

110704 復興構想と“囲い込み” 

110721 米企業の復興利権

110731 復興構想TPP test

110901 PPP=TPP代替戦略

110905 TPPの真実 by安部

110908 ショック・ドクトリン ナオミ・クライン

110912 中野.TPPは売国

110914 故郷を奪う「復興計画」

110914 郵政株売却=売国シナリオ

110922 ギリシャ・日本のショック・ドクトリン

111006 TPP.モンサント.住友化学

111015 火事場泥棒TPP

111027中野剛志 @『とくだね』

111101 TPP=第二の敗戦

111104 CSISトモダチ作戦報告書

111104 米TPP推進の黒幕

111217 冷温停止宣言:批判2

120404 放射能汚染拡散プロジェクト

120731 TPPとは主権乗っ取り計画

JAcom 特集

TPPを考える国民会議

『TPPの仮面を剥ぐ』

中野.TPP緊急メッセージ

◆TPP = ’食’があぶない

080614 モンサント 世界戦略

100819 ラウンドアップの毒物危険性

110216 TPP 食が危ない

110526 NAFTAとメキシコ

110614 図解TPP 自給率13%

110729 畜産潰しCs和牛1.4%

110902 承認済.遺伝子組換農作物

110905 TPPの真実 by安部

110924 TPP日経.経団連

111012 GMO in米国食品

111015 農水省.遺伝子組み換えPC

111016 タネが危ない

111117 食糧生産の禁止法案

111205 続 『タネが危ない』 PC

120112 TPP・食糧自給の完全な放棄

120404 放射能汚染拡散プロジェクト

120604 伯、自家採種・農家の勝訴

120823 アグリビジネスの戦略

120830 TPP交渉参加表明・阻止

120926  『みんなモルモット?』

2000 仏.農民総連合【悪食との闘い】

支配の手法3:食糧支配 Video 『モンサントの世界戦略』

◆TPP = 儲かる.医療格差

110214 TPP.国民皆保険.崩壊

110220 TPPと医療

110303 TPP 儲ける医療

110405 TPP 公的医療 廃止

110802 厚労省「医師密度」

110913 メディカル・メガバンク

111009 消えたTPP批判.あおぞら銀行

111023 TPP.米医療の惨状

120404 放射能汚染拡散プロジェクト

120422 国民皆保険の危機

120603 米国医療の実態by岩上

120831 TTP・知財・法定賠償金

◆TPP = 失業・格差社会

111107 TPP=失業の輸入,米デモ

111111 飢えるアメリカ

111117 アメリカ国民はTPP反対

120212 TPP大企業のため

120224 TPPと移民政策

120330 韓国の労働事情

120830 TPP交渉参加表明・阻止

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【参考URL】

サルでもわかるTPP

http://luna-organic.org/tpp/tpp.html

考えてみよう!TPPのこと(TPPから日本の食と暮らし・いのちを守るネットワーク)

http://www.think-tpp.jp/about.html

TPPの危険性(YUCASEE MEDIA)

http://media.yucasee.jp/posts/index/9154?la=nr2

TPPに潜む危険性(あおぞら銀行金融法人部門のレポート)

http://tpp.iwj-beta.com/documents/AOZORA_BANK.pdf

IWJが追ったTPP問題

http://tpp.iwj-beta.com/

TPPを考える国民会議

http://tpp.main.jp/home/?page_id=5

TPP等の関連レポート一覧(農林中金総合研究所)

http://www.nochuri.co.jp/topics/01tpp.html

TPP WATCH(英語サイト)

http://www.itsourfuture.org.nz/

環太平洋戦略的経済連携協定(Wikipedia)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%92%B0%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E6%88%A6%E7%95%A5%E7%9A%84%E7%B5%8C%E6%B8%88%E9%80%A3%E6%90%BA%E5%8D%94%E5%AE%9A

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TPPが医療を壊す 全国保険医団体連合会 寺尾正之

2012年11月24日 (土)

口笛

3.11、グローバリズム、暮らしなど。

http://kknagomi.blog.fc2.com/blog-entry-4.html

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1.国民皆保険制度への影響
(1)TPP交渉での医療制度の協議

(2) TPP参加での懸念―上がる薬価

(3) TPP参加での懸念―ねらわれる先進医療

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