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【HPVワクチンの驚くべき事実】
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・HPVワクチンは前癌病変のリスクを44.6%も増加させうる。
・FDAは、4年間、HPVは子宮頸癌の原因でないことを知っていた。
・HPVワクチンの義務化政策が女子児童に大きな害を及ぼす可能性がある。
健康な女性は、HPVに感染しても、自然に終息するので、現実に危険な状態にならない。
・ガーダシルに関する驚愕の事実を明かすFDA文書。
・病気と恐怖を商売にする巨大医薬品産業はいかにしてガーダシル・ワクチンを宣伝したか。

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◆Gardasil HPV Vaccine Hoax Exposed

http://www.youtube.com/watch?v=XK97CHQZhq0

TheHealthRanger さんが 2007/12/18 にアップロード

This video exposes the truth about Gardasil and HPV vaccinations:

They don’t work and may actually be dangerous to women.

The FDA knew HPV did not cause cervical cancer in 2003.

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特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く

2011-09-20 01:13:08

マイケルは愛のメッセンジャー

http://ameblo.jp/eva-omega/entry-11023343940.html

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【引用開始】
マイク・アダムス(ヘルスレンジャー、ナチュラルニュース編集者)
By Mike Adams
NaturalNews.com
2007年
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・・・略・・・

 

◆請願書の記述内容

2007年3月7日付の分類見直し請願の情報は、
今でもFDAのホームページに掲載されている。
http://www.fda.gov/ohrms/dockets/do… FDAが文書を削除するかもしれない
http://www.fda.gov/ohrms/dockets/dockets/07p0210/07p-0210-ccp0001-01-vol1.pd (f追加)

(過去にもそうした行動を取ることが知られている)ので、
バックアップのコピーを我々のサーバーに取っておいた。
http://www.NaturalNews.com/download

http://www.naturalnews.com/downloads/FDA-Gardasil.pd_ (f追加)

この文書に次のような記載がある。

FDAは2003年3月31日の報道機関発表で、1988年以降の医学と技術の発達の成果として、
「(HPVによる)大半の感染は長続きせず、子宮頸癌と関連性がない」ことを認めている。
言い換えると、一般向けの啓蒙資料を書いた2003年以降、
FDAの科学スタッフはHPV感染を危険性の高い病気とは認識していない。
ところが依然として、FDAの規制部門は、HPV検査を子宮頸癌のリスク階層化のための
検査と位置づける旧来の分類の枠組みに固執し、産業を規制している。

Natural Newsは、この分類見直し請願書が言及しているFDAの報道機関発表の存在
を確認しようと試み、実際に発見した。本当にこのFDA発表は存在していた。
実は、今でもFDAのホームページに掲載されている。
http://www.fda.gov/bbs/topics/NEWS/…

その中でFDAは、「HPVのDNA検査は、定期的なパップ(パパコロニー)
・スクリーニングを代替するものとして意図されたものではない。
通常のパップ・テストを受けた30歳未満の女性をスクリーニングすることを意図したものでもない。
この集団でのHPV感染率は高いけれども、大半の感染は長続きせず、
子宮頸癌と関連性がない」(強調は筆者)と述べている。

つまり、2003年の段階でFDAは、HPV感染が子宮頸癌と関連性がないことを知っていたのである。

更に、同じ発表の中でFDAは「HPVに感染した女性の多くは、ウィルスを根絶できており、
明確に認めらる健康への長期的な悪影響はない」とも述べている。

言い換えると、HPV感染は子宮頸癌の原因ではない!
全国の女子児童にHPVワクチン強制を推進したのは、全て、幼い女子を子宮頸癌から
「守る」という緊急要請であったことを思い出してほしい。
ワクチン推進は「命を守る」ためのはずである。しかし、これらの文書が明確に示すように、
HPVは少女たちの命にとって脅威ではない。
事実、以下に述べるように、HPV感染は自然に終息する性質のものである。

◆ワクチンがなくともHPV感染は消散する
分類見直し請願書が明らかにしたように、HPV感染は自然に終息する。
つまり、薬やワクチンによる介入の必要もなく、自然に制御されるということである。
子宮頸癌を引き起こしているのはHPVウィルスそのものではなく、
患者の側の持続的な不健康状態が、持続的な感染に陥りやすい環境を作っているのである。

 

・・・略・・・

【引用終了】

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2件のコメント on HPVは子宮頸癌の原因ではない!【HPVワクチンの驚くべき事実】健康な女性は、HPVに感染しても、自然に終息する。HPVワクチン(ガーダシル)は前癌病変のリスクを44.6%も増加させうる。Mike Adams 2007 NaturalNews.com 9/20マイケルは愛のメッセンジャー

  1. Name より:

    いい加減にしないか!子宮頚がん予防ワクチンは「民族根絶やしワクチン」であり、即座に中止すべし!(高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟)
    http://blog.goo.ne.jp/mokushir.....b4671a56ce

  2. Name より:

    サルでもわかる子宮頸がんワクチン 子宮頸がんワクチン法定接種に反対
    http://vaccine.luna-organic.org/

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