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電通ツイッター分析監視ツール開発

たむごんの白熊ニュース

2012/08/11

http://portirland.blogspot.jp/2012/08/dentsu-twitter-kanshi-bunseki.html

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【引用開始】

電通がツイッター分析ツールを開発したので紹介。特徴的なのは、リツイートされた数だけでなく、リツイートされるきっかけを作った情報を繋ぐ人物(アカウント)を割り出すことができるという点です。使い方によっては、監視する効果の高いアカウントを、容易に割り出すことができますね。

・・・略・・・

【引用終了】

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【マーケティング】電通、Twitterで話題の”拡散力”を測る指標開発 [08/13]

http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1344828915/

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1 :ライトスタッフ◎φ ★:2012/08/13(月) 12:35:15.47 ID:???

電通は8月11日、Twitter Japanの協力を得て、Twitter上での話題の拡散力を測る 
指標を開発したと発表した。 

今回、開発した指標では、つぶやかれた書き込み(ツイート)が、フォロワーを通して 
Twitter上でどれだけ拡散した可能性があるか、リーチ(到達)とフリークエンシー 
(接触回数)により把握することを可能にする。 

この指標をもとにソーシャルグラフ(Twitter上のユーザ間のフォロー・フォロワー関係)を 
可視化することで、話題が拡散した背景の分析、一般的なソーシャルリスニング・レポート 
として作成された時系列ごとのツイート推移や内容のセンチメント分析などに加え、話題 
拡散のポテンシャルやその拡散構造も把握できるようになる。 

こうした指標を企業が行うキャンペーンや広報活動などに活用してできることとしては、 
「Twitter上で話題がどれだけ拡散したかを定量的に把握」「インフルエンサーに加え、 
インフルエンサーに影響を与えているユーザーアカウントの把握」「ユーザーアカウント 
を核とした話題の拡散構造の可視化」「キャンペーンや広報活動の精緻な効果検証」 
「Twitterを活用したコミュニケーション施策の高度化」がある。 

●Twitter 上で拡散する話題の関係性を可視化した図 
http://news.mynavi.jp/news/2012/08/13/025/images/001.jpg 

●国際的なスポーツイベントに関するツイートの拡散の分析図 
http://news.mynavi.jp/news/2012/08/13/025/images/002l.jpg 

●「あるキャンペーンでのTwitter 上の話題拡散(リーチ)推移図」 
http://news.mynavi.jp/news/2012/08/13/025/images/003l.jpg 

◎電通(4324)のリリース 
http://www.dentsu.co.jp/news/release/2012/pdf/2012090-0810.pdf 

http://news.mynavi.jp/news/2012/08/13/025/index.html 

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13 :名刺は切らしておりまして:2012/08/13(月) 13:19:39.28 ID:QaffDEIC

ツイッターって全部の情報外部企業に売っているんだよね、IPデータ含めてこういう分析も楽チン 

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Twitter 上の話題の拡散度合いを測る指標を開発

http://www.dentsu.co.jp/news/release/2012/pdf/2012090-0810.pdf

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【引用開始】

 平成24年8月10日

Twitter上の話題の拡散度合いを測る指標を開発

― Twitter Japan社の協力により、コミュニケーション施策の高度化を図る ―

株式会社電通(本社:東京都港区、社長:石井 直)は、Twitter Japan株式会社(本社:東京都港区、日本法人代表:近藤正晃ジェームス)の協力を得て、このたび、Twitter上での話題の拡散力を測る指標を開発いたしました。

今回、電通が 開発した指標によって、つぶやかれた書き込み(ツイート)が、フォロワーを通してTwitter上でどれだけ拡散した可能性があるか、リーチ(到達)とフリークエンシー(接触回数)により把握できます。

また、この指標を元にソーシャルグラフ(Twitter上のユーザ間のフォロー・フォロワー関係)を可視化することで、どこからどのような形で話題が拡散したか、さらに、一般的なソーシャルリスニング・レポートとして作成されてきた時系列ごとのツイート推移や内容のセンチメント分析などに加え、話題拡散のポテンシャルやその拡散構造も把握できるようになります。

これらの指標を企業が行うキャンペーンや広報活動などに活用することで、次のことが可能になります。

1)Twitter上で話題がどれだけ拡散したかを定量的に把握

2)インフルエンサーに加え、インフルエンサーに影響を与えている

ユーザーアカウントの把握

3)ユーザーアカウントを核とした話題の拡散構造の可視化

4)キャンペーンや広報活動の精緻な効果検証

5)Twitterを活用したコミュニケーション施策の高度化

・・・略・・・

【引用終了】

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