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「恐竜の愚行」 6/16 茂木健一郎 kenichiromogi 氏のtweet より

インターネットは、「中間業者」を淘汰する文明の波である。音楽家がいる。聴衆がいる。本質はそれだけ。CDをつくったり、DVDを売ったりする人たちに、固有の「権利」があるわけではない。時代の流れとともに市場構造が変わるのは当たり前。法律は既得権益を守るためにあるのではない。

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「エルマーク」?日本レコード協会の利権

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◆罰則化に賛成  ふりがな:文部科学委員会

http://www.shugiin.go.jp/itdb_iinkai.nsf/html/iinkai/iin_j0060.htm

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【自由民主党】

下村博文

馳浩 衆議院議員 はせ ひろし 石川1区

松野 博一君 まつの ひろかず

 

【公明党】

池坊保子 衆議院議員 いけのぼう やすこ 比例近畿 

 

【民主党】  【注:1人反対、1人退席】

三宅雪子 衆院議員 比例北関東 「脱原発」「TPP反対」

平野博文(文部科学大臣)

奥村展三(文部科学副大臣)

高井美穂(文部科学副大臣)

神本美恵子(文部科学大臣政務官)

石毛 えい子君 いしげ えいこ

金森 正君  かなもり ただし

田島 一成君  たじま いっせい

永江 孝子君  ながえ たかこ

松本 大輔君  まつもと だいすけ

村上 史好君  むらかみ ふみよし 

石井 登志郎君  いしい としろう

石原 洋三郎君  いしはら ようざぶろう

大山 昌宏君  おおやま まさひろ

岡本 英子君  おかもと えいこ

奥村 展三君  おくむら てんぞう

川口 浩君  かわぐち ひろし

城井 崇君  きい たかし

笹木 竜三君  ささき りゅうぞう

瑞慶覧 長敏君  ずけらん ちょうびん

杉本 かずみ君  すぎもと かずみ

高井 美穂君  たかい みほ

高野 守君  たかの まもる

高橋 昭一君  たかはし しょういち

中屋 大介君  なかや だいすけ

室井 秀子君  むろい ひでこ

本村 賢太郎君  もとむら けんたろう

山岡 達丸君  やまおか たつまる

笠 浩史君  りゅう ひろふみ

和嶋 未希君  わじま みき 

【以上】

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◆罰則化に異議 【反対】

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【民主党】

川内博史 衆院議員

森ゆうこ 参院議員

 

【社民党】

福島瑞穂 参議院議員 「脱原発」「TPP反対」

 

【たちあがれ日本】

中山恭子 参議院議員

 

【日本共産党】

宮本岳志 衆院議員

【以上】

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「会期末のどさくさで参議院も通そうという魂胆が見え見え」宮本岳志 衆院議員

◆参議院文教科学委員会 委員名簿

http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/konkokkai/current/list/l0068.htm

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「著作権法改正法案」修正案では、これに2年以下の懲役もしくは200万円以下の罰金を科す。

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レコード会社や映像制作会社が合法のダウンロードサイトを区別するために設定した

「エルマーク」?日本レコード協会の利権

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TPPにおいて、著作権侵害の処罰を被害者の告訴を必要としない「非親告罪化」が要求項目に上がっている。「違法ダウンロードを行った疑いがある」という理由でコンピューターを押収するなど、著作権法を口実にした別件捜査に利用される余地がある。

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”国家権力”が狙いを定めた人物のパソコンに、違法ダウンロードさせるウイルスやメールを投下すれば、いとも簡単に”合法的”にその人物を犯罪者として立件できる・・・可能性。

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◆案件:著作権法の一部を改正する法律案(180国会閣64)

衆議院インターネット審議中継

会議名:文部科学委員会 (2時間15分)

開会日:2012年6月15日 (金)

http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=41908&media_type=

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違法ダウンロード:罰則を科す法案 審議なく衆院を通過

毎日新聞 

2012年06月15日 17時09分(最終更新 06月15日 19時25分)

http://mainichi.jp/select/news/20120616k0000m010001000c.html

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【引用開始】

 音楽や映像を違法に複製した海賊版をインターネットを通じてダウンロードする行為に罰則を科す著作権法の改正案が15日、衆院本会議で可決され、参院に送られた。来週にも成立する。衆院本会議に先立つ文部科学委員会では刑罰にかかわる部分の審議をせず、法曹関係者などから「言語道断」と批判する声が上がっている。

・・・略・・・

 民主党議員らは「与野党で合意したから(質疑は不要)」と説明したが、宮本岳志氏(共産)は反対討論で「人権にかかわる重大な内容なのに、委員会運営を強引に進めた」と批判した。

【引用終了】

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【参考記事】

120414 監視社会を考える

120510 独・海賊党+ACTA

120606 ダウンロード罰則化?

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茂木健一郎 kenichiromogi 氏の

2012年06月16日(土)  のtweetsより

http://twilog.org/kenichiromogi/date-120616/asc

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【引用開始】

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連続ツイート第626回をお届けします。文章は、その場で即興で書いています。本日は、昨日衆議院で可決された法案についてのコメント。

posted at 06:54:13

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ちだ(1)グーグルのオフィス。スライドを、ほとんど一秒ごとに変えながら、早口でまくし立てる、眼鏡をかけた男がいる。「amvって知っているか? そうか、グーグルの人たちに教えることがあるなんてうれしいよ」会場爆笑。男は、アニメを編集して、音楽をつけたremix作品を見せ始めた。

posted at 06:57:07

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ちだ(2)男の名前は、ローレンス・レッシグ。ハーバード大学で法学の教授をつとめる。ロースクールでも教鞭をとる。レッシグは、インターネット時代における著作権のあり方についての論客である。オープンでフリーなネットの文化。そこで起こっている新しい事象に着目する。

posted at 06:58:44

―――――――――――――――

ちだ(3)レシッグのグーグル講演(http://t.co/9Elwf3Zn)の文明観を昨日衆議院で成立した著作権法改正案を比べると後者の恐竜ぶりに絶望する。米国にも、保守主義者がいないわけではない。問題は、日本には例えば東大法学部にレシッグのような新文明の論客がいないことだろう。

posted at 07:01:49

―――――――――――――――

ちだ(4)そもそも、著作権法改正案は、誰を保護しようとしているのか? 音楽を例にとれば、作曲家や演奏家がフェアな報酬を得ることは当然である。しかし、どのように生活するかという「ビジネス・モデル」は、時代とともに変わる。ネットに音楽があふれていても、人々はライブにかけつける。

posted at 07:03:31

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ちだ(5)実際、ライヴ・コンサートには人が詰めかけている。ロック・フェスは盛況である。音楽家が生活していく方法は、時代とともに変わる。CDやDVDが売れないという。それが、音楽や映画という産業の育成において、本当にそんなに問題なのか?

posted at 07:04:33

―――――――――――――――

ちだ(6)インターネットは、「中間業者」を淘汰する文明の波である。音楽家がいる。聴衆がいる。本質はそれだけ。CDをつくったり、DVDを売ったりする人たちに、固有の「権利」があるわけではない。時代の流れとともに市場構造が変わるのは当たり前。法律は既得権益を守るためにあるのではない。

posted at 07:06:01

―――――――――――――――

ちだ(7)新しい技術が出てきた時に、権利の保護と、情報流通の自由をどのように調和するか。重要な問題である。だからこそ、既得権益者の声だけで、罰則規定があるような法律を作るべきではない。それは、一つの「恐竜の愚行」であろう。もっとも高度な文明観が必要とされる分野なのだ。

posted at 07:07:38

―――――――――――――――

ちだ(8)このような法案は、本来、議員たちがさまざまな専門家にヒヤリングして、議論を尽くし、文明を先に進めつつ本当に保護されるべき人たちが保護されるような形にすべき。文部科学省が改正案を提出するというのは最悪の選択である。役人たちは、その本質において保守的なものだからだ。

posted at 07:09:32

―――――――――――――――

ちだ(9)いろいろな考え方があっていい。しかし、日本には、レッシグのような論客、文明観がもっと必要。昨日、衆議院で文部科学省提出の著作権法改正案が成立したことは、はからずも、日本がインターネットという文明の波を作り出す側ではなく、もたもた遅れてついていく国であることを示した。

posted at 07:12:25

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以上、連続ツイート第626回、「著作権法改正案は、誰を保護しようとしているのか」でした。

posted at 07:13:10

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今朝の連続ツイート、本当は、タイトルを「可決するな、ばか!」(かば)としようと思ったんだけど、トイレに行っている間に変えました。

posted at 07:16:46

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参議院議員のみなさんへ。今般の「著作権法改正案」には、多くの重大な欠陥があります。「良識の府」であるみなさんの役割は大きい。この改正案を、否決するよう、みなさんの理性に訴えます。 茂木健一郎

posted at 07:17:30

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【引用終了】

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恐ろしい[ネット言論弾圧法案]が何の報道も何の国民的議論もなく自公民の賛成多数で成立!  

杉並からの情報発信です

2012-06-19 11:57:40

http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/d68b393cbfd00fd5aa7260f7db5f03be

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【引用開始】

・・・略・・・

上記の記事【6/15毎日新聞】には、

現行の[著作権法]には映像や音楽の海賊版をネット上へアップロードすると最高懲役10年が科されていること、映像や音楽の海賊版をネット上からダウンロードすることは2010年に違法になったこと、しかしダウンロードは「違法性が軽微」として罰則 が見送られたことが書かれています。

 

しかし今回の【自公】が提出した[著作権法]改正案は、音楽業界から[海賊音楽のダウンロード禁止]の強い要請があったとの口実に使って、

YoutubeやFacebookやUstreamなどにアップされたデモや集会や告発などの[情報映像]のダウンロードを[重罪]にして禁止し ネットを通しての情報拡散を阻止するのが目的なのです。

 

[刑罰化]を求めていた自公は、6月15日の衆院文科委での質疑終了後、突然違法ダウンロードの刑罰化を修正案として提案し、自公民の賛成多数で可決 させたのです。

最初から法案に[刑罰化]盛り込むと[ネット言論弾圧法案]として国民から強い反発が来るのを恐れて、自公民は[刑罰化]を伴わない単なる[著作権法]の改正案でしかないと偽装して国民を騙し、

最後の最後に

[知りながら【知らなかったは証明不可能】映像や音楽をダウンロードすると2年以下の懲役または 200万円以下の罰金]

という[重罰化]の修正案を突然出して可決するという自公民が最初から仕組んだ[謀略]だったのです。

【引用終了】

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◆「●●●違法ダウンロードの刑事罰化」  

_~山のあなたの空遠く幸い住むと人のいう~

2012/6/14

http://blue.ap.teacup.com/97096856/4323.html

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【引用開始】

・・・略・・・

本人が無意識のうちに違法ダウンロードを行わせるようなウイルスに感染させられる可能性があるということである。

さらには巧妙なスパムメールを送りつけられ、クリックしたら最後、強制的に違法ダウンロードを行わせ、その行為を第三者に暴露するようなウイルスに感染させられれば、誰もが無意識のうちに立派な”違法ダウンロード実行犯”になるということである。

もっとハッキリ言えば、”国家権力”が狙いを定めた人物のパソコンに、この手のウイルス爆弾を投下すれば、いとも簡単に
”合法的”にその人物を犯罪者として立件できる

ということである。

これが、以前より本ブログにてその危険性を訴えてきた「監視社会化」である。

・・・略・・・

【引用終了】

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【参考記事】

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◆「違法ダウンロードの刑事罰化」問題  15日金曜日にも審議なしで採決・成立か?

エキサイトニュース

日刊サイゾー 

2012.06.13 水
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20120613/Cyzo_201206_post_10781.html

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【引用開始】

 ネットの将来を破壊すると危惧されている「違法ダウンロードの刑事罰化」問題。その採決が、今週の15日(金)にも行われることが明らかになった。

 これは、6月13日に衆議院第1議員会館で開催された「ウェブサービスとその利便性について考える勉強会」(主催:一般社団法人インターネットユーザー協会 MIAU)の席上で、日本共産党の宮本岳志衆院議員が明らかにしたもの。この勉強会は、刑事罰化の反対を前提に、著作権における「保護と利用のバランス」はどうあるべきかを考えることを趣旨としたものだ。

 ここに出席した宮本議員は「明後日の文部審議会で、討論を行わず、他の著作権法改定案の審議終了後に、自公が修正案を提出し採決が取られる予定」だと発言した。

・・・略・・・
 同じく出席していた民主党の参議院議員は「民主党の自民党化が進んでいるが、私は刑事罰化には断固反対」と発言していたが、もはや民主党が共産党にまで心配されるほど末期的状況であることが見えてくる。

 対して自公側で刑事罰化の導入を呼びかけているのは、池坊保子衆議院議員。そうした議員の意向を受けて、民主党・みんなの党・共産党にまで人脈を持ち、妥協点を探っているのが馳浩衆議院議員という構図である。

 刑事罰化の導入は、まさにネットに繋がる端末を持っていれば、誰もが犯罪者扱いされてしまうようなもの。各国でも、法律の文面上は導入しているが運用を被害額が大きいものに限る、あるいは、収益を目的にしたものに限るとしている国がほとんど。

 

 残された時間は少ないが、ネットユーザーが効果的な反対の声を届ける方法はあるのか?

「メールや電話などで声を届けるとよい。ただ“反対だ”というのでは逆効果。むしろ“今まで支持してきたがもう、あなたには投票しない”が政治家には有効」(ある国会議員)

 集会は、平日日中にも関わらず30名あまりが参加。

国会議員は、前出の宮本、森議員のほか、
民主党の宮崎岳志衆議院議員、

社民党の福島瑞穂参議院議員、

たちあがれ日本の中山恭子参議院議員らが参加した。
(取材・文=昼間たかし)
【引用終了】

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◆違法ダウンロード刑事罰化に反対する4つの理由、MIAUが声明発表

INTERNET Watch

(増田 覚) 

2012/6/5 13:22

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120605_537809.html

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【引用開始】

これに対してMIAUは、以下の4つの論点から反対している。

1) 摘発されるのは理解していない子どもたちです 
2) 適法・合法の区別をつけることができません 
3) 捜査権の乱用を招くおそれがあります 
4) 慎重な議論が必要です

 1)については、権利者が違法ダウンロードの主体とみなしている中高生の約半数が、いまだにダウンロードが違法になったことを知らないことを指摘。このような状態で罰則を付けると、多くの「違法になったとは知らなかった」子どもが摘発の対象になるとしている。

 2)については、レコード会社や映像制作会社が合法のダウンロードサイトを区別するために設定した「エルマーク」の周知が十分でないことを指摘。また、国外の事業者が運営するダウンロードサイトでは、合法であってもエルマークを付ける責務はなく、エルマークによる区別が機能しないとしている。

 3)については、日本の参加の是非が議論されているTPPにおいて、著作権侵害の処罰を被害者の告訴を必要としない「非親告罪化」が要求項目に上がっていることを指摘。その上で、「違法ダウンロードを行った疑いがある」という理由でコンピューターを押収するなど、著作権法を口実にした別件捜査に利用される余地があると危惧している。

 4)については、今回の法改正はもともと、違法ダウンロード刑事罰化の内容を含まない閣法による改正案に、野党が議員立法による修正案として提出すると指摘。本来であれば、文化庁の審議会を通じて有識者や当事者間で議論を行い、パブリックコメントで国民の意見を反映し、正当なプロセスを経て慎重な意志決定を行うべきだとしており、今回の法改正は常道を逸脱していると非難している。

【引用終了】

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◆《ニュース私的違法ダウンロード刑罰化法案、衆院・文科委員会で可決

いてつくブログ

2012年06月15日18:52

http://blog.livedoor.jp/fnf/archives/5600772.html

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【引用開始】

197 : ペルシャ(愛知県):2012/06/15(金) 14:22:27.17 ID:jIvogA0N0

ダウンロード刑事罰化&リッピング違法化に賛成したクズ議員のリストが公開 
文部科学委員会  

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2件のコメント on 「違法ダウンロード刑事罰化」賛成・国会議員のリスト【6/15「著作権法改正法案」修正案・衆院通過】 民自公で強行!参議院に送付。TPPでは被害者の告訴を必要としない「非親告罪化」。違法ダウンロードさせるウイルスが使われれば、インターネット冤罪も!懲役2年以下、罰金200万円。子どもたちを摘発?+新聞記事の全文をネット上で引用は、(これまでも)著作権法違反

  1. Name より:

    恐ろしい[ネット言論弾圧法案]が何の報道も何の国民的議論もなく自公民の賛成多数で成立!(杉並からの情報発信です)
    http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e.....f7db5f03be

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