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村山正 youarescrewed さんのツイート

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2011/2/28のツイート。民営化後、350兆どころかもう180兆程度しか残っていない。QT @ritafudou毎月1兆円の郵政資産が消え、アクセンチュアが構築した政府と霞ヶ関の電子決済システムからは日本の情報が全て米国に垂れ流しhttp://t.co/qRsuU7Q7

posted at 22:35:41

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◆毎月1兆円の郵政資産が消え、政府と霞ヶ関の電子決済は全て米国に垂れ流されているという情報

父さんの日記

2011年2月21日 (月)

http://rightaction.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/1-7b49.html

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【引用開始】

昨日2月20日(日)の午前10時から、東京(幡ヶ谷)でシンポジウムが開かれました。
シンポジウムのテーマは「不条理な公権力と社会正義」というもので、元大阪高検公安部長の三井環氏、社民党の保坂展人氏、一水会代表の木村三浩氏が、それぞれ講演されました。
私は残念ながら参加できませんでしたが、そこで公にされた話を含め、一部私が入手した重要情報を以下に記します。

昨日、「共に生きる日本」 の運営メンバーは、日本再建に向け活動する改革派有志のみなさんと共に夕食を取りながら、情報交換と議論の場を持ったのですが、そこで聴いた話です。
時間もありませんので、申し訳ありませんが、情報掲載のみとします。

▼残りは180兆円程度しかない!? 毎月1兆円の郵政資産が消えている

埼玉で政治活動をされている方からの情報です。
その方が入手した特定郵便局長たちからの情報によれば、現在、毎月1兆円もの郵政資金が消えており、それが継続しているということです。誰も「何故?どのようにして?1兆円が消えて無くなるのかわからない」そうです。

とんでもない話です。
2005年に国家反逆者小泉純一郎が行った郵政選挙の際には、郵貯と簡保合わせて、まだ350兆円ほどの資産があったはずです。それから6年ほどで170兆円が消えた!?
毎月1兆円という額にも驚愕させられますが、消えた170兆円を1年間あたりにすると、なんと30兆円近くもの資産が霧散したということです。

この話を聴き、以前「kobaちゃんの徒然なるままに」さん で紹介されていた内容を思い出しましたが、当時はどこまで真実の話なのか疑問を持っていました。しかし、これはどうも関連しているように思えてきます。
当然、亀井静香氏も小沢一郎氏も、このことはご存じなのでしょうが、混迷する政局を打開し早急に手を打たねば、いずれ国民が気づいたときには、消えた年金に加え、自分たちの郵貯と簡保資金までもが消えるという、とんでもない事態に陥っているのです。

これはもう国家破綻が目前ということです。

 

▼政府と霞ヶ関の電子決済システムはアクセンチュアが運営し、情報は米国に垂れ流しされている

保坂展人氏がシンポジウムで発言された内容を、要点のみ記します。いつも私たちの署名活動に積極的に協力してくださっている女性がシンポジウムで入手された情報です。

政府、検察を始めとする霞ヶ関官公庁の電子決済システムは、実は国産ではなく、アクセンチュアによるものだったという話です。
保坂氏は具体的に固有名詞を出さず、外資がシステム構築しそのサーバも米国にあるとの旨で話をされたそうですが、外資の社名について、私にこの話をしてくれた女性が質問されたところ、アクセンチュアの名前が飛び出したようです。

日本政府と霞ヶ関の情報がアクセンチュアを通し、米国政府と米国企業に垂れ流されているということです。
恐ろしい売国システムです。いつこのシステムの話が持ち上がり、いつ構築されたのでしょうか?

前述の郵政資産の消滅という話にも、このシステムが関わっているのではないでしょうか。

 

以上2つの情報は、日本が既に米国の植民地と化し国富が略奪されている現状を示すものです。
更に詳細な事実を把握し、しっかり検証していかなければなりません。

【引用終了】

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「郵政民営化」の闇とカネの流れ!

kobaちゃんの徒然なるままに

2009年2月27日

http://blogs.yahoo.co.jp/posutoman21/archive/2009/02/27

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【引用開始】

本日の植草氏の記事では『月刊日本』2009年3月号で巻頭特集「小泉・竹中売国路線を断て!」に
植草一秀氏、亀井静香氏、稲村公望氏それぞれの論文が掲載されたことが紹介されている。

更に二階堂コムさんのところで「郵政のカネ」の流れについて注目される記事がupされていたので、紹介する。
この中で『月刊日本』2009年3月号で論文を寄稿している亀井静香氏と稲村公望氏がこの郵政のカネの流れをある程度把握しているのではないかと書かれているところに注目したい。
今回発売の『月刊日本』2009年3月号に書かれている三人の論文には「郵政民営化の闇」を解く重要な論点が書き記されているのではないか、是非読んで見たいと思う。

小泉、竹中がどんなに足掻こうが、もはや逃げ場はない!!

【二階堂コム】
http://www.nikaidou.com/2009/02/post_2392.php

「日本のメディアは裏が取れないと書けない。でも、裏を取っている時間などないから、お前が書け。信用されなくてもかまわないから以下のことを書け。それで多少は世界が変わる。」 

 と、ある信用できる機関から情報が来ましたので、以下箇条書きに書きます。訳は防衛に詳しい某教授にやってもらったので間違っていないと思います。 

・郵政のカネは、すでに200兆円が米債に回されている。いきなり米債を買ったのではなく、いろんな金融商品を経由している 

・小泉が海外に行くたびに、ゴールドマンサックスの連中と会っている。何月何日何時にどこで誰と会ったか、日本の情報機関以外は皆、知っている。 

・ゴールドマンは三井住友。つまり、西川がハンドリングしやすい方法でカネのやりとりをやっている。 

・小泉と竹中は郵政民営化の代わりに3兆円分の米債を見返りにもらった。しかし民営化が完成されないと換金できない。そこで、ムキになっている 

・カネというかその証書(期限付き実行書)はドバイの銀行に匿名ファンドの信託だかの形で入っている 

・この話は日本の捜査当局も知っている(注:東京地検特捜部?最高検?)が、アメリカに捜査することまかりならんといわれている。いずれにしろ法律の解釈が難しく、国と国との間に贈収賄が成立しないし、授受の方法が難しくて立件できないだろう。ただ、tax(国税)はいけるだろう。 

・この詳細の一部を知っているのは、国民新党の亀井久興と、西川公望。

【引用終了】

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3件のコメント on 【郵政資産喪失・月1兆円】小泉郵政改革の結末『貧困大国への道』+ 日本政府と霞ヶ関の電子決済情報が、米国政府と米国企業に垂れ流されている?2011/2/21父さんの日記より

  1. Name より:

    ミサイル防衛騒動に紛れて、小泉・竹中郵政民営化に実質回帰した「郵政民営化見直し法案」が参議院可決か!?(神州の泉)
    http://shimotazawa.cocolog-wbs.....-3b11.html

  2. Name より:

    超危険水位!!報道管制が敷かれたまま、ひっそりと進む「郵政民営化見直し法案」(神州の泉)
    http://shimotazawa.cocolog-wbs.....-75c0.html

  3. Name より:

    郵政民営化見直し、規制緩和のつけ(ニューテンの部屋)
    http://norimaki934.blog64.fc2......y-197.html

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